ポツネンがポツネンと呼ばれるのにはそれなりの理由があったのだ。 -7ページ目

ポツネンがポツネンと呼ばれるのにはそれなりの理由があったのだ。



今まで見た映画の中で最低です。





原作はどんな感じかは知りませんが、ひどすぎます






小学生が子供を産むにあたってのゴタゴタを描いています。







気に入らないのは子供を産むことを「良し」としている部分です。







馬鹿じゃなかろーか。本当に…







何のためにこの映画を作ったのかわかりません。わかるかた教えて下さい。








当初は子供を産むことの大変さを伝える映画だと思っていました。






しかし、この映画を見た子供たちは確実に







「子供でもコドモを産めるんだ。作ろう」






となります。








その後の生活は?





両親や兄弟の世間体は?






何より産まれてきた子供の将来は?






それを考えた上で作った映画とは思えません。






まるで、




「子供がコドモを作ったけども、尊い命を無くすことは出来ない。産んで育てよう」





という、あほみたいな感じがすごく伝わってくる。







こういう映画をつくるなら




産む → 街にいられなくなる → 親の協力のもと何とか育てる → うまくいかないながら成長する


→ 自分が成人を迎える → 小学生で子供を産んだ事で仕事が決まらない → 絶望する…




てな感じで作り直してください。






そうすれば子供たちもわかるでしょう。






子供を育てる大変さがね。





まぁ僕は結婚していないんで偉そうに言えませんが、「経済力」がないのであれば避妊をしましょう。





経済力もないのにできたから結婚なんて子供と嫁がかわいそうです。





子供ができたから仕事を頑張ってやって稼ごうと思うのかな?





逆に子供を作るために仕事を頑張れば?と思う。






なんにせよ、世界中の親はこの映画を子供に見せるべきではない。





見せるのであれば、何でもかんでも学校の先生に任せるのではなく、自分で性教育をきちっとしてからにしましょう。

ポツネンがポツネンと呼ばれるのにはそれなりの理由があったのだ。



え~さすがTBSです。




詰めが甘い!




路線がはっきりしない!





中途半端!




でおます。




単純に兄と妹の話でよかったのに…





残念だよ





何故初っ端にミステリアスな話を持ってきたの?





どうしたかったのか?





最後も中途半端やしね





オダギリジョーと長澤まさみのおかげで、何とか見れるドラマでした。





かわいそ~

ポツネンがポツネンと呼ばれるのにはそれなりの理由があったのだ。


ほとんどの人が彼女の事を知ったのは4年前だと思います。






あの頃から彼女は「日本の子」のように、応援され実績を残してきました。








彼女の演技はいつも楽しそうで、見ているこちらも楽しい気持ちでいっぱいでした。







今年の不調から五輪出場が危ぶまれ、日本人のほとんどが心配したと思います。







けど、昨日の演技は圧巻でした。







「自分は絶対に五輪に出る」






その気持ちが凄く伝わる、鬼気迫る演技でした。







そこには今までの「かわらしい」という雰囲気はなく



可憐・実力者のオーラ・勝利への執念



が感じ取れました。







彼女がノーミスで1位になっと時、日本中が安堵したと勝手に思っています。








五輪では彼女らしく楽しんでほしいと思います。










彼女には金メダルが良く似合う







結果はわかりませんが、きっと金を取ると思います。そういう運命なんだろうと勝手に思っています。






キムヨナには負けないでほしい。

東京Dogs



残念な結果でしたね。




やっぱりグダグダになりましたね。




コミカルなシナリオとシリアスなシナリオがアンバランス過ぎましたね。




神野(感じあってんのかな?)が、あっさり捕まるしね~





33分探偵や時効警察のようにコミカル路線まっしぐらのほうが良かったと思う。










いや~




一番びっくりしたね。




終わりかよ、お~い



って感じで…




謎をあそこまで綺麗に謎のままにしておくとは、ある意味立派ですね。




さすが、TBSやわ





これで、続編や映画がないままなら、最終話のせいで駄作になってしうこと間違いなし。





あそこまで役者を揃えておいて、何て終わり方なんやろう





しかし、中谷美紀は完全に映画女優ですね。





低予算のドラマなのに、彼女の周りだけは豪華に見える。





いい女優さんになったな~

ポツネンがポツネンと呼ばれるのにはそれなりの理由があったのだ。



見ました。





原作を読んでいるので、正直何の期待もしていませんでした。





が、良かったです。







登場人物の設定が大幅に変更されており、内容も基本的に原作にそっているものの、かなりの脚色がされています。







ただ、一つの映画としてはかなり楽しめました。








この映画を見て、原作に興味を持つ人はいっぱいいると思いますが、原作よんだらびっくりするでしょうね。







あれ?全然違う!みたいな









設定の変更はどうやらスポンサーがいろいろNGを出した為、みたいですね。









原作ははっきり言ってグロイ…







どうしても映画となると上映出来る範囲で作成しないといけないので難しいでしょうね。








ただ、この作品では監督も脚本家も称賛されていいと思います。









原作ファンからすれば「全然違う」と言うかもしれませんが、別物と考えてもかなりクオリティの高い作品でした。








役者がよかったのかな?







主役2人の設定が逆になっているのと、同性愛の部分があまり触れられていない(映像化できなかった)のでこういう作品にしかできなかったのでしょう。








けど、単純に楽しめます。