愛だよ、愛!!
おはようございます!!昨日は眠気に耐えきれず珍しく日付が変わる前に眠ってしまった剣です(><;)
化物語第4巻なでこスネイクBDがもの凄く売れてるらしいじゃないですか!!
マジでロリコン多すぎだろこの国www
そしてBDの売上には貢献できてない私(´・ω・`)
それについては今夜気が向いたら更新しますw
さて、仕事だ。

ブログネタ:あなたにとって、本物の愛の伝え方は?
参加中
思わず全国に
久々に銭湯にでも行ってみたい
ども!!風呂から上がって牛乳を飲んだ途端、強烈な睡魔に襲われてさっきまで眠っていた剣です…
これは、箒の良く似合う某割烹着のあくまの陰謀に違いない!?
ていうかこんな中途半端な時間に目覚めるなよ俺!?w
と言っても、こんな中途半端な時間に起きたところで特にすることも無いので軽くブログ回りして寝ることにします。
ブログネタ:恋愛は追うほう?追われるほう?
参加中
両方!?
ドーナツの定義
やあ、剣だよ(´・ω・`)
ここ数日、ガハラさんやら撫子やらニートシスターやらの暗躍により身動きがとれない状態が続いていたぜw
その様、まるで心をホッチキスで止められているかの如く!!
おかげで二日もブログ更新が滞ってしまったよ(´Д`;)
うん、ツッコミは一切受け付ないwww
ツッコミを入れたら負けなんだよ!!w
実はとあるアニメに触発されてドーナツが食べたくなって今日の仕事の帰りにスーパーでドーナツを買ってきたんだ。
うむ、パッケージからして美味しそうなドーナツだなw
包を開いてみる
/(´□`;)\
認めない!!真ん中に穴が空いてないドーナツなんて俺は絶対に認めないぞ!!
↑お前は小学生か!!wwwww
素直にミ◯ドに寄れば良かったwww
いや、ミスドにも真ん中に穴の空いてないドーナツたくさん売っていますけどねw
ただ、食は五感で味わえって言いますし、見た目も大事なのですよーw
さてと、仮眠を摂る前に風呂にでも浸かって汗をしてくるとしよう(`・ω・´)
忍ちゃんと一緒にwwwww
1月検索ワード(固有結界ver.)
ビリビリ「御坂だぜ!!」
ビリビリ「って何言わせてんのよゴルァ!!このブログの管理人はどこ行ったのよ!!(怒)」
シスター「剣なら昨日の深夜辺りからとあるアニメのとあるシーンを何度も観直して悶えてるんだよ、私の落としたドーナッツを食べながらね!!キーッ!!(怒)」
ビリビリ「もうそれ以上言わなくてもいいわ。ていうかそれ明らかにアンタが原因だし。それにしても剣のやつ、昨日の昼からずっと化物語を観て悶えてなかったっけ?」
シスター「そうだね、昨日まで千ちゃんや戦場ヶ原さんに萌え萌えだったはずだよね!!」
ビリビリ「違いは無いけど、アンタ千石さんのこと知らないのに千ちゃんって馴れ馴れしく呼ぶのはどうよ?」
シスター「え?千ちゃんと私は仲良しなんだよ!!あれは確か小学生の頃・・・」
ビリビリ「あー話がややこしくなるからそれ以上は喋らなくていいわ。」
シスター「えー、これからが重要なのにー。これだから短髪は…」
ビリビリ「短髪言うな!!私には御坂美琴って名前があるのよ!!さて、それじゃあ本題に入ろうかしら。」
シスター「今日はこのブログの更新を放棄してアニメばかり観ているニート管理人の代わりに私たちが1月の検索ワードについて考察するんだよ!!」
ビリビリ「アンタがニート言うな!!とりあえず検索ワード見てみようかしら。」
ビリビリ「千石さん…すごいわね・・・」
シスター「千ちゃんの記事ってつい二、三日前に一記事書いただけだったよね!!」
ビリビリ「いくらなでこスネイク発売のタイミングだったとはいえ、全く、この世界はロリコンだらけなの?」
シスター「ロリコンだらけだから私たちの存在に意義があるんだよ!!」
ビリビリ「アンタがその台詞を使うと何故か物凄く説得力を感じるわね・・・」

シスター「だって、このランキング見てたら千ちゃん以外にもロリコン的なワードが見受けられるもん。」
ビリビリ「そうね。何だかんだ言って私たちの作品関連のワードも多いわね!!でも7位の“人類みな変態 レールガン”とか、一体誰のことよ?黒子以外にもいるの変態って?」
シスター「6位のニートシスターってもしかして私のこと?何て失礼な!!キーッ!!」
ビリビリ「いや、明らかにアンタだから…しかし、11位の間桐桜さんはさすがね。このカオスなワードの中に入ってくるんだから。」
シスター「愛だよ!!愛!!」
ビリビリ「ほんと、愛としか思えないわね…それにしても、14位の“赤ちゃん 名前 翡翠”って一体誰が…」
シスター「これだから短髪は…こんなのただのスタンドなんだよ!!」
ビリビリ「ちょっと!!スタンドって何よスタンドって!!ていうか短髪言うな!!」
シスター「スタンドはスタンドなの!!働いたら負けなんだよ!!」
ビリビリ「いや、気にしたら負けの間違いでしょ。そもそも働いたら負けってアンタのことでしょうが。」
シスター「トウマが私に甘いだけであって、断じて私が悪いわけではないんだよ!!」
ビリビリ「はぁ、アイツも大変よね…」
シスター「それよりも、お腹減ったからそろそろ帰りたいかも!!」
ビリビリ「アンタは食べることしか考えてないのか?」
シスター「うん!!」
ビリビリ「何て純真無垢な笑み!!ふう、アタシも疲れちゃったからそろそろ帰りたくなってきたわ。」
シスター「じゃあもう帰ろうよ。もうそろそろ剣も戻ってくるはずなんだよ。」
ビリビリ「そうね、じゃあそういうことだからアンタたちももう帰って寝るのよ。ちゃんと寝ないとビリビリしちゃうんだから!!」
ビリビリ&シスター「それじゃあ、まったねー!!」
毎度毎度のことで恐縮なのですがみなさん、どう考えても私のブログに変態的な何かを求め過ぎですwww本当にありがとうございましたwww
unlimited tsurugi works
桜「あ、どうも…間桐桜です。って姉さん!!何で私たちが喋っているんですか?先輩はどうしたんですか?」

凛「知らないわよ。この記事の管理人ならさっきからテレビの前で悶えているわよ。」

桜「悶えてるってどういうことですか…?」
~interlude~
時は約4時間前。昨日の休出上がり、疲れた私の惰眠を妨げるインターホンが鳴り響く…
剣「何事だ!!」
不機嫌オーラを発しながら玄関のドアノブに手を掛ける剣。
宅配員「佐◯急便でーす。お届け物お持ちしやしたー。サインお願いしやーす。」

剣「はいはい、サインね。はい。」

宅配員「ども、ありがとうございやしたー!!」

剣「気持ちよく眠っていたというのに全く。ん?A◯azon…だと…!!」
何かを思い出したかのように即座に荷物の封を切る剣。
凛「そういう訳よ。」
桜「先輩…ひたぎクラブにまで手を出してしまったんですか…?」

凛「信じられない話だけどね。昨日の出勤前に注文済みだったみたいだわ。全く、これを見て呆れたわ」

桜「なでこスネイクに続いてひたぎクラブのDVD(初回版)まで購入しちゃうんだなんて…もう先輩はオタ地獄から抜け出せなくなっちゃったんですね。」
凛「いや、アンタが言っちゃダメでしょ!!そもそも剣くんがオタ地獄に足を踏み入れちゃった最大の原因はアンタなのよ、桜。」
桜「え?何を言ってるんですか姉さん、生まれた時から私と先輩は結ばれる運命…ただそれだけのことですよ…クスクス」
凛「逞しくなったものね…桜。でも、うかうかしてると戦場ヶ原さんと千石さんに剣くんを取られちゃうわよ?」
桜「姉さんが心配する必要はないと思います。どうせ先輩は私からは逃れられませんから…クスクス」
凛「ほんと容赦が無いわね桜は。いつまでも日陰桜だと思っていたら大間違いね。今度アンタと戦うことがあったとしたら相当の覚悟が必要みたいね。」
桜「姉さん、戦争をしましょう…」
凛「堂々と台詞をパクるのはやめなさい!!しかもアンタがその台詞を言うと冗談に聞こえないわ!!」
桜「それより姉さん、私たちずっとお喋りしてなくちゃならないんですか?私お腹すいてきました。」
凛「そうね、相変わらず剣くんはひたぎクラブを観て悶えちゃってるけれど、私たちがずっとしゃべり続ける義理は無いわ。正気に戻るまで放置しといていいんじゃないかしら。」
桜「そうですよね!!お腹がすいたら戦は出来ずって言いますもんね!!」

凛「そんなにお腹減ってたの桜…仕方ないわね。じゃあ一緒に北海道まで蟹を食べに行きましょう。もちろん旅費も含めてお金は全額剣くん持ちね!!」

桜「私、北海道の美味しい蟹食べてみたいです!!私たち放ったらかしで戦場ヶ原さんに悶えてる先輩へのお仕置きとして先輩の財布を拝借しちゃいましょう…クスクス」

凛「てなわけで、お相手は遠坂凛と」
桜「間桐桜でした~!!」

凛「…何このwebラジオみたいな展開…」
P.S.
戦場ヶ原さんのオーディオコメンタリは撫子のそれ以上にツボりましたwwwお前ら私を殺す気かwww





















