布団があったら飛び込みたい
無事仕事を片付けました・・・
先輩のミスった分と自分の仕事を・・・
補足しておきますと、ここで言うところの“仕事をミスった先輩“とは他部署から転属して2ヶ月ちょっとしか経ってない方です。とりあえずM先輩とでも名づけておきましょうか。
さらにM先輩の前部署の仕事内容が私の部署の仕事に全く精通してないということもあって、すべくしてしてしまったミスと言えなくもないのだが・・・
そういう訳で、全ての片付けるには最低でも21時コースだろうなと踏んでいましたが、予想外に早く片付けることができました!!
・・・やば過ぎ。私超絶格好いい!!
私最高!!
ごめんなさい嘘つきましたー!!本当は直属の先輩(ややこしいので以下H先輩と呼ばせていただきます)にも手伝っていただきました(´Д`;)
分量にして30%程ですかね。
“H先輩、超絶格好いい!!H先輩最高!!”
に訂正しますw
とは言っても残りの70%ほどはほぼ全て私が片付けましたのでもう、とにかく疲れた・・・
久々に脳をフル回転させましたね!!
私もH先輩も自分の仕事を行いつつM先輩の仕事も片付けていたのですが、二人とも余計なことは一切考えず目の前の仕事にのみ集中し、どういう流れで進めていけば効率良く片付けられるのかをイメージしつつ、そのイメージを具現化しつつ、みたいな感じだったんだと思います。
さながら、“無限の書類成”とでも言いましょうか。
以下、とある同僚Sが休憩中に私に漏らしていた言葉です
同僚S「お前ら、鬼神の如く凄まじいオーラを発してるな・・・」
とりあえず、久々に頭の疲労困憊状態です。
なのでとりあえず寝ます。
あとこれは愚痴っぽくなっちゃうのであまり言いたくありませんでしたが敢えて言わせていただきます。
M先輩、今日で三日連続寝坊で遅刻だよね・・・万が一明日も寝坊して遅刻でもしてみろ、いくら温厚な私でもキレるZE☆
ブログネタ:二度寝する?
参加中
今さらながら思う。黒子やムギって神原と比べると全然普通の人じゃん!
完全に基準を誤っているというツッコミは完全スルーですの!
こんばんは!!剣です!!
また中途半端な時間に目覚めてしまったようですねw
そして眠れないといういつものパターンです(´・ω・`)
仕方ないからあとがたりを聴く・・・と見せかけてラジオレールガンを聴く・・・と見せかけて、久々にらじおん!でも聴きながら唯とムギの××をイメージしながら、眠るとしますか(;´Д`)
―――イメージするのは最低な自分だ!―――
ブログネタ:信号が点滅していたら、ダッシュする派?あえてのんびり派?
参加中
無意識のうちに捉えたその景色は・・・ロリと百合
こんばんは!!二日連続定時て帰宅しているのにも関わらず、この二日間の合計睡眠時間が6時間である剣です(´Д`;)
ハメられた!!
帰り道にハメられた!!
ambivalent worldにハメられた!!
電波曲と神曲のコラボレーションに加え、八九寺&バサ姉とヴァルハラコンビのフリートークで約3時間笑い続けるハメになりましたwww
特にヴァルハラコンビ、お前ら私を殺す気か!!wwwww
とりあえず寝ます。何故か全然眠くないんですけど無理してでも寝ておかないと何となく抵抗力が弱まって風邪をひいてしまいそうな気がするのでw
そういやまだ今週のクェイサー観てなi(ry
ブログネタ:肉まんが売り切れです。次に食べるとしたら、ビザまん?アンまん?
参加中
私はアンまん 派!
ちなみに、カレーまんは中華まんの中で2番目に好きですw肉まんは4番目
unlimited tsurugi works 3
凛「どうも、遠坂凛です!!」
桜「どうも。間桐桜です。」

凛「緊急事態発生により、予定外の二日連続固有結界遠坂道場の更新ね。」

桜「さりげなく自分の苗字を付け足さないでください!!それより緊急事態ってなんですか?ていうか先輩まだ帰って来ないんですか?」

凛「それがねぇ…」
~interlude~
時は約2時間前。仕事が終わり、家に着いて、シャワーを浴びる準備をするために服を脱ごうとした私の行為を妨げるかのように鳴り響く不吉なインターホン…
剣「何者だ!!」
超不機嫌オーラを発しながら玄関のドアノブに手を掛ける剣。
宅配員「佐◯急便でーす。お届け物お持ちしやしたー。サインお願いしやーす。」

剣「またかよ…サインね、はい。」

宅配員「ども、ありがとうございやしたー!!」

剣「気持ちよく脱ごうとしていたのに全く。ん?A◯azon…だと…!!」
何かを思い出したかのように即座に荷物の封を切る剣。
凛「そういう訳よ。」
桜「明らかに確信犯じゃないですか!?」
凛「どう考えても確信犯よね・・・あのヘッポコ」
桜「はぁ、とうとう真宵さんと神原さんにまで手を出してしまったんですね先輩・・・」
凛「いや、ある意味当たってるけどもう少し言葉を選んで話してあげなさいよ・・・別の意味に聞こえるでしょ。別に剣くんは真宵さんと神原さんが好きってわけじゃないでしょ?嫌いでもないみたいだけど。少なくとも戦場ヶ原さんや千石さんへの好意と比べたら微々たるものよ。」
桜「いえ、先輩を野放しにしておくのは危険です!!こうなったら、一人で自由に身動きが取れなくなるように私が先輩の手足を・・・」
凛「話飛躍し過ぎ!!そして君◯展開自重!!桜、少し頭冷やそうか。」
桜「え?何を言ってるんですか姉さん、私はいたって冷静ですよ。先輩は私の事が一番好きなんですよ・・・だから他の女に触れられないようにして私だけのモノにする・・・ただそれだけのことです・・・クスクス」
凛「ヤンデレ桜・・・恐るべし・・・とりあえず後でゆっくり話し合いましょう。そうすればもっと平和的な解決が望めるはずよ。」
桜「どうしたんですか?いつもの姉さんらしくないその甘さは。まさか、というかやっぱり姉さんも私のライバルなんですか?・・・クスクス」
凛「バカ言わないでよね!!あんなヘッポコ、全く好みなんかじゃないんだからねっ!?」
凛「桜、後で覚えておきなさい・・・とりあえず、剣くんはシャワーを浴びた後まよいマイマイを観るそうよ。するがモンキーの方は、時間的に明日でしょうね。仕事もあることだし。ただでさえ昨日3時間しか寝てないみたいだし。」
桜「わかりませんよ姉さん、今の先輩は誰にでも見境のないお猿さんですから・・・自重出来なくなって睡眠時間削ってまでするがモンキー観ちゃうかもしれませんよ、お猿さんなだけに!!」
凛「いや、全然上手くないから!!あんたいつからそんな芸風身につけたのよ!!全く、これだから天然ヤンデレは。」
桜「ツンデレドジっ娘な姉さんだけには言われたくありませんよ~だ。」
凛「桜・・・とりあえず、私たち今すぐ話し合うべきね、二重の意味で(怒)」
桜「そうですね・・・姉さん、戦s…間違った、話し合いをしましょう・・・とりあえず今日はこの辺で締めましょうね・・・クスクス」
凛「それじゃあ皆さん、剣くんが目覚めるまでごきげんよう・・・どうせ目覚めないけど・・・」
桜「先輩が目覚める日までごきげんよう・・・どうせ目覚めさせませんけど・・・クスクス」
unlimited tsurugi works 2
凛「どうも、遠坂凛です!!」
凛「相変わらず逝っちゃてるこの記事の管理人に代わって私たちが進行するわよ。ていうかまたひたぎクラブ観てるよこの人・・・」
桜「ちなみにほんとは昨日更新予定だったんですけど途中でPCが誤作動を起こしてしまって記事が全て消えちゃって剣さんが“不幸だ…”と嘆いていたのはここだけの秘密ですよ…クスクス・・・」

桜「ところで姉さん、今日は何をお話しましょうか?」

凛「それなんだけどね、剣くん、何だかんだ言って“劇場版Fate/stay night UNLIMITED BLADE WORKS”を観たいらしいのよ。映画館で。」

桜「先輩ったら、そんなに劇場で私の活躍を観たくてたまらないんですね!!」

凛「え?UBWって私のルートでしょ?桜の出番は無・・・」
桜「姉さん・・・何か言いましたか・・・?勘違いしているみたいですけど、UBWって姉さんルートじゃなくてアーチャーさんルートですよ・・・クスクス・・・」
凛「言ってはならないことを言ったわね桜!!ブッ血KILL!!」
桜「ようやく本気になってくれましたね姉さん・・・戦争をしましょう・・・」
???「雑音が響いて不愉快だぞ。ここは我の財力に免じて静まれ雑種!!」
凛&桜「お前が一番の雑種だあぁぁぁ!!」

凛「はースッキリした!!」

桜「私もスッキリしました!!ところで今のは一体・・・」

凛「今のは忘れなさい桜。深く考えてはダメよ!!」

凛「そうそう!!若干お金の香りがしたような気もするけど、深追いしたら負けよ!!」

桜「それじゃあ、劇場版Fateの話に戻りましょうか。」

凛「剣くん、心配しなくてももうしばらくすればあなたの住んでいる地域の映画館でもFateの上映が始まるからその日を楽しみに待っていなさい!!」

桜「そうです!!先輩は来る日に備えてどっしり構えていればいいんです!!」

凛「唯一の不安は、剣くんの無限の残業製がいつ発動されてしまうか読めないところだわね・・・こればかりは彼自身も全く読めないみたいだから」

桜「大丈夫です姉さん!!先輩、上映日が決まった瞬間に有休使う気満々ですから!!」

凛「あのヘッポコ駄目社会人が・・・でも、有休が却下される可能性もあるわよね?」
桜「そのような無理など、先輩の道理で抉じ開けます!!それでこそ先輩なんです!!」
凛「若干聴き覚えのあるような無いようなセリフをサラッと言うな!!」

桜「ところで姉さん、私そろそろ」

凛「お腹すいたんでしょ?」

桜「勝手に心を読まないでください!!」

凛「姉のスペックをナメるんじゃないわよ!!」

桜「今思ったんですけど、Fate知らない人にとってこのブログって壮大なネタバレなんじゃ・・・」

凛「その心配は無用よ!!Fateを知らない人はこのブログ読まないわ!!」

桜「それもそうですよね(涙)」

凛「ほら自分の日陰具合を嘆いていないででそろそろ締めるわよ!!」
桜「そうですね、締めましょう。今夜は気をつけてくださいね・・・姉さん・・・」

凛「ちなみに次回はゲストが来るかもしれないから期待しないで待ってなさい!!」

桜「ゲストktkr!!オラ、wktkが止まらないぜwww」

凛「キャラ崩壊自重!!てなわけでお相手は遠坂凛と」

桜「間桐桜でした~!!」

凛「これ本気でシリーズ化するつもりなのかしらここの管理人?バカなの?死ぬの?」




