今日は体育の授業でサッカーが行われた~


サッカーは私の数少ない


































「ましな球技」

で、ある。

ポイント(点数)は

得点、アシスト、守備の貢献度(詳しくはこちら

で決まるわけだが・・・・

私のチームは

馬鹿やろう組 3人

まじめ組 4人

と、いう無謀なチームである。


私がいう

「馬鹿やろう」

アタマが悪いケバイ生きる上での能がない

この三原則によって成り立っている。

そして私のチームの

「馬鹿やろう」

が、どこに属すかというと・・・































































臀部・・・全部

そして彼らがここで発揮する特殊能力がある。































販促・・・反則

まぁ馬鹿やろうと、いえばこれですな。

まぁその上

ねちっこい


そして、まじめ組は

モチ私を含めてサッカー部、タッチ部、理科部である。


まじめだからといって弱いわけでなく、

私とタッチ部だけで守れるくらい。


























ひとえに私の才能のおかげ

・・・・・ウソ・・・・・でも、ないかもしれない。


と、いうか私がかなりボールを止めていた。

まぁ何で守備を選んだかというと・・・




























馬鹿やろうの選択=目立つ

これを利用したわけだ。

目立つってことはシュートを決めたいのであろう。

全く馬鹿の一つ覚えだ。


要するに・・・

守備は選ばない、ということだ。

そこが穴場な訳で点数が稼ぎやすい。













































天才かも

まぁhi-guのように調子に乗ったわけだが・・・




































それにしても奴ら下手だ・・・

「ヘイヘイ」とかほざくからキックインやゴールキックなどを送るのだが

ゴールに対し、60度近く曲げてシュートを打つ。

やはり・・・・・





























馬鹿だ

そして、予想通り

守備にはこない。

嬉しい限りだ。

でも、

































邪魔だ。

4人で勝てる気もしないでもないくらい。

パスがいいから入れれるわけで、

全て



































私とサッカー部のおかげ

(崇めろ!奉れ!敬え!)

で、ある。

ま、体育の点数がよくなるだろうからいいのだ。








































チーム守備MVPだしね♪