浜辺に竹が落ちてたので焚き火もやりました。
2日前まで雨続きでしけってると思ったけどそれなりに乾いてました。
普通に燃やす事は可能でしたが鍋を置くと火が消える。
使ってるのがB-6君の半分程度のチタンストーブで完全に乾燥してる
竹ではないので上へ抜ける通気口を塞ぐと消えるのも仕方ない。
鷲掴みして2回分ぐらいの量なのに2時間以上焚き火出来ました。
やはり小さいストーブは燃料が少なくて済むのは魅力。
B-6君は買おうかと思ったけど薪の量が倍になるからな~。
寒くなると薪を持って行こうと思ってますがその場合も
10センチ角ぐらいの薪を十数個と若干の炭
焚きつけ用の薪は現地調達で何とかなりそう。
あと小さいストーブなので大きい薪は使えないので
現地調達時に大きい薪が手に入れた場合を考えてノコギリの購入を検討。
ただ手足を使って折れないぐらいの大きさだと乾燥してる事はほとんどない。
大きいのは乾燥してる事が第一条件になるので購入は見送ります。