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ここからは、ぶほの解説です。
他の宇宙人にチャネリングしている人が
“宇宙人は地球に干渉できない”
と言っていたことについて、では、
どうしてレプティリアン(以下レプ)たちは
地球人に干渉できるのか?
という素朴な疑問への回答です。
人間はレプたちの作った社会に、
自ら選んで生まれてきているのだから
自由への干渉をしていることにはならない!
という(屁理屈~(^▽^;))のが、
レプたちの考え方だそうです。
こういう環境だということを理解した上で
人間は生まれてきているのだから
お互い承諾の上の契約です・・ということだそうです。
人間たちはすべて忘れてテラに生まれてくるということを
知ってるくせにね~
でもね、人間たちは頭で忘れてしまっていても
ハートでは色々なことを覚えているから
な~んかおっかし~な~?!って感じて、
エネルギー場に投げかける。
そのエネルギーを受け取って初めてアシュタールたちは
私たちにメッセージをくれることが出来るという。
その契約書に書かれていることは、
あなた達人間にとっては
とても不平等で不利益ですよ!と
レプたちと人間の間には契約書的なものがあり、
人間たちはその存在すら知らないという、不平等。
人間たちは、教育などで常識、価値観、倫理観、道徳観、
宗教観を刷り込まれて
ますます契約書(つまりレプたちに従え、逆らうな!
ってことね)から抜けられない状態(思考を操作)を
彼らは一生懸命に作り出しているってこと。
TV、映画などからの影響もかなりのものだと私はおもいます‼
でもね、
契約書は破棄できるんですって~!(^^)!
やった~!
それは、
刷り込まれた常識、価値観、倫理観、道徳観、宗教観を
手放すこと!!!
そうすれば、契約を打ち破り、契約書は
“破棄”できるのです\(^o^)/
“もーう!なんで世の中こんなに不自由なのよ~( `ー´)ノ”
って言わなくってもいい世の中に
“なった!”
ただ、日本人は直接レプの支配ではなく
コブラナーガ(以後ナーガ)が縄文の途中から渡来人を送り
縄文人と混血させテレパシーを失わせ、
支配していったという経緯は知っていたが、
穏やかな支配であったということと
レプのように人間を食べるわけではないが、
闇であることに違いはないというところが
私の中で明確になってすっきりしました~♪
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