この時期、
陽は8時半過ぎまで落ちない。
仕事を終え
テムズ川沿いを歩く
Waterloo,London bridge
もう5月なのに気温は10度以下
ウールコート、ダウン…
思い思いの冬の服装
その中にTシャツ&ジーンズが混じる
イマイチ分からない…彼等はコートを持っていない…
太陽が少しでも出ると
急に暖かくなる
Tシャツも分かる
が、曇りである。
この前、こちらの方々は
基礎体温が高いと聞いた…
37-38度だと言うヒトがいる。
ホントか?
だったらTシャツも理解出来る…
気がする
ナゾである。
いつまでも解けないナゾなのである。
20分以上ぶらぶら歩いた先に
お目当てのカフェ…
外まで聞こえるジャズ?
立ち飲みしている人々…
本日は貸切でのパーティであった
仕方なく、もと来た道を戻り
暖かなカフェ、パブを探す。
地下鉄に乗りたどり着いた処
Bond streetの先には
シャンパンの気泡と
暖かな空間があった。
ココでガッツリ食べて、飲んだら
自分もTシャツ族になれる…
ロンドンは、欧州でも珍しい
酔っ払いのいる街。。
だから、Tシャツで酔っ払いでも
受けとめてもらえそうなのである。
それも、ジェントルマンの嗜みである。
iPhoneからの投稿

