壁土、木材の処分 | 築古戸建ての セルフリフォームにっき

築古戸建ての セルフリフォームにっき

兵庫県の某市内に築古の戸建てを購入しました。
部屋数が多いので、リフォームしてシェアハウスを作ろうかと。
リフォームはできるだけ自力でやってみたいと思っているところ。
2018年3月末で脱サラしたので、専念できます。

2018年度内の完成を目指す!

昨日までに撤去した壁土と廃材を処分受け入れ業者のところに

搬入した。

 

壁土は土のう袋、31袋、

廃材は写真のとおり。

合計で7,700円。 いいお値段です。

 

  1回目は土のう袋 24袋で6,000円なので、体積を計測したからとは

  いえ、1袋に換算したら 250円。前回、約200円だったので、高い・・。

  7,700円 - (250円×31袋) =  - 50円 ?

  木材は6,500円/m3と言ってたと思うけど、土のうが250円なら、マイナスになる。

  7,700円 - (200円×31袋) = 1,500円 

   でも、領収書の廃材の式は、1.3×0.8×0.1 となっているので、0.104m3

   0.104×6,500円 = 676円 おかしいね。 まあ、そんなもんです。

 

2回に分けて運んだけど、1回目の土のう袋24袋は、

写真撮り忘れです。

2回目のみ。

 

受け入れ業者が、搬入トラックでやけに込んでて、

2回目搬入が11時20分頃到着したのに、昼をまたいで、

帰ったのが1時半過ぎ。

 

 

1階の階段間、102号室、廊下のこれからのリフォーム内容と、

工程を考えた。

いきあたりばったりだが、やもえない。

なにせ、ここまで大掛かりなリフォームははじめてだし。

 

手戻りをなくすようにしたい。

各部屋で、今後やらなければならないことをリストアップし、

各部屋の関連を考えて優先を考えよう。

それと、各工程で必要な道具なども。

 

そろそろリフォームらしくなってきそう。

階段間の床を全て撤去しようと思ったが、やはり大掛かりになるし、

一部だけにしようか。

 

ひとつ、ショックなことが。

壁を復旧するのに石膏ボードを使う予定だが、その内部で壁土を

補充する必要がある箇所は、今日、廃棄した壁土を使用できたと思う。

ふるいにかけて、水を加えれば使用できたはず。 残念・・。