【東京ゴム】 他銘柄に追随せず堅調な動き継続。 | トレカテ分析法と投資タイミング

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一目均衡表研究20年。当会は、日柄、波形、節値分析と独自のトレカテ分析法を駆使し、分析レポートを配信しています。このブログでは、相場展望、投資と提案の成果などを書きます。一目均衡表を武器にしたい人は集まれ!

今日もご覧戴きまして有難うございます。トレカテです。

 東京ゴムは、終始堅調でした。一目均衡表は陰転中だが60円幅も連続下げした後ゆえの戻り反発が続いています。さすがに基準線=259.7円処に届くと利食い押し交えて反落する場面もありましたが、250円は完全にクリアーしています。


 明日以降は、今日抵抗した基準線付近を上方突破できるかどうか?です。概ね、回転の効いた売買で明日も堅調と思われます。(トレカテ)


トレカテ分析法は、日柄・値幅・波形の3要素の総合判断です。
相場は日柄(時間軸)分析が重要です。

値幅も重要です。売り方、買い方の投げ・踏みは値段で生じます。

波形は将来の流れをつかむために重要です。日柄とあわせると
  将来のトレンドの継続規模がわかります


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