テーブルと床。面積の広い場所のスッキリ感だけは死守する テーブルは、いろいろなモノの「とりあえず置き場」になりやすいところ。テーブルの上は、

①手軽にモノが置ける、

②ほしいモノがすぐに取り出せて、その場で使える、③モノが迷子になりにくい、

といった便利な点がいくつもあり、何でもポイポイ置きがちです。 でも、部屋のなかで一番視界に入りやすいのはテーブルの上。ここにモノが置かれていると、部屋全体がごちゃついた印象に。 同じように床にモノがじかに置かれていると、部屋全体が散らかった印象を与え、また狭く感じるものです。掃除機がかけにくくなり、室内を清潔に保つ点でもNG。 

 反対に、テーブルや床の上に出しっぱなしのモノがないだけで、室内のスッキリ感は格段にアップします。 テーブル、床、あるいはソファやベッドの上など室内で広い面積を占める部分が片づいていると、部屋全体がスッキリした印象になります。「テーブルと床の上にモノを置かない」というルールを作るだけで、かなりの確率で片づいた部屋をキープできます。



このことは意識していますし、実感しています。床の方はしっかりとできているかな、と思っています。寝る前は布団を敷く時には床には目覚まし時計以外、基本的には何もありません。けどテーブルの上には何かしら、モノが置いてあるケースが多いです。とは言っても置き時計と読みかけの本、冷暖房のリモコン、手帳くらいなのですが。それらも所定の位置に戻したいと思います。今日から実行したいと思います。




だいたい、「もう手に入らない品だから」と気を遣ながら使用するのも、大きなストレスだと思う。

 その点、定番物であれば、同じ物を書い直すだけで済むし、使い勝手も同じ。全国どこでも、安心して購入することが可能だ。
 お店を探したり、いくつかの候補で頭を悩ませたりする必要もない。




定番物、僕はモノではなく、ご飯を定番にしています。
朝は「鶏の龍田揚げサンド」
昼は「自作のチャーハン」
夜は「辛口海老カレー」
と。そうすると購入する材料も決まり、食品ロスがほとんどありません。外食は基本的に週に一度にしています。ただ衣類は定番にしていません。下のGパンは3日に一度のローテションにしています。このミニマリストしぶ様のように
「「服も固定化」するといいのかな?」
とも感じますが、今のところは不便さは感じていません。着なくなった衣類は思い切って破棄し、気に入った衣類だけにしていきたいと思います。そしていつも「きれいな洋服」「気に入った洋服」だけを着たいと思います。それを繰り返したら「服の固定化」に繋がるかもしれないですね。





東京都武蔵野市にある「cina teria HANAYA 吉祥寺」を訪問しました。最寄り駅は吉祥寺駅で徒歩5分くらいです。
上海角煮カレー(1300円)の大盛(100円)を注文しました。ほどなくして着皿❢
うわぁ~、ブラックでめちゃくちゃ美味しそう
別アングルから
角煮を半分に割りました。ラーメンに入っているようなトロトロの柔らかさではなかったのですが、濃い口の味付けで美味しかったです

美味しかったです。また訪問したいと思います。