右や左の旦那様、、と言うセリフを聴いたことがある、のではないでしょうか。。
右や左の旦那様、とは、普通は、乞食が、物乞いする時に、言うセリフ、、
クレージーケンバンドの、俺の夢、の歌詞にも出てくる、
三船和子の、旦那様、にも、似たようなセリフが、、
私は、車を運転していて、事故を起こし易いと、思うのは、やはり、交差点、でしょうかね、、
特に、交差点等を曲がる時に、、左折で、通行人を巻き込み易い、と、思う、
と言うこともあり、必ず、右を見て、左を見て、もちろん、まっすぐの車、等もそうですが、、
右や左の旦那様と、これを繰り返して、、所謂、巻き込み事故を、起こさないように、気を付けている、
JRとかの、車掌さん、とかは、、指差喚呼、、
左ヨシ、下ヨシ、右ヨシ、前方ヨシ、後方ヨシ、と、、周囲を全て、確認して、発車進行!と、、号令をかける、、なので、事故が少ない、、
車を運転していて、、驚くのは、交差点でも、猛スピードで、曲がっていく車が多いこと、、
交差点内で、徐行しようと言う気持ちが全くない、人が多い、、
逆に、歩行者になってみたことを、考えてみると、横断歩道とか、交差点等では、車は、止まってくれないと、、思ったほうが良いと、いつも、思いますね。
ところが、横断歩道等を、、、車は、止まってくれるものと、信じているのか、車のほうを、見ずもせず、、歩いている、人が多い、、
車が、安全運転を、守ってくれる、社会が、当然、良いのですが、、
それは、甘い考え、私に言わせれば、平和ボケと、似ている、、と思う、
横断歩道では、相手の車が、必ず、止まったことを、確認してから、横断歩道を渡ること、、、
私は、交通ルールを守って、横断歩道を、渡っていたのにと、、車に撥ねられて、あの世に行ってから、クレームをつけても、仕方ない、、
病院のベッドの上で、腰の骨を添え木で、固定されながら、私は、悪くはないと、、訴えても、元の身体には、戻らない、、
車を、信用しないことだ、、、
少なくとも、横断歩道を渡っている歩行者を撥ねて、犯罪人には、なりたくない、ので、、
毎日、、右や左の旦那様と、呟いては、車を運転している、、、
存外、効果が、ありますよ、、、思い出したら、あなたも、一度、呟いて、みては、如何、でしょうかね。。