短竿の筏竿の、竿受けは、何種類か持っている,のですが、長い竿用の、竿受けは、持っていない,ことと,使ったことも、殆ど,ありません。
しかし、周囲の、かかり釣りをする、釣り人を見ると、竿受けに、長い竿を置いて,ジッと、穂先の動きを、見ている人が多い、
長い竿の場合、風の影響を避ける為に、海面近くに,穂先を、置いて、穂先の真下に、ラインと、付餌が来るようにセットしている、、
さて、長い竿の,竿受け,ですが、ある程度、長くないと、役に立たない、、
と言うこともあって、、長さの調整出来る、竿受けを、入手して、、あとは、自分で、工夫する,しかない、、
浜名湖海釣り公園の、T字堤には、高さ30cm程度の、落下防止柵がある、
こちらに、竿受けの一部を固定して、、そこから、海面に向かって、竿受けを伸ばす、、逆の一端は、高さ調整して、こちらも、動かないように、固定する、、
次回、釣りに行った時に、現場で、固定方法を工夫、してみたいと、思います。。
★短竿用の竿受け。。

★長竿用の竿受け。。
長さが、2m前後に、調整出来ます。。
3m〜6mくらいの長さの竿を、受けられるように、、工夫も、又,楽し,です。。
