トランプ君とプーチンが、停戦協議で電話会議、、。
期待をした、のですが、、プーチンは、強気一方、のようだ、、
トランプ君とプーチンの、電話会議、でも、ないよりは、あったほうが、マシ、程度、、あまり期待は、出来ない、気がする、、、
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、、で、、
プーチンは、ゼレンスキーが憎い、嫌い、、ので、ウクライナまで憎い、
ウクライナが憎いので、ゼレンスキーまで憎い、ではない、、
NATOが憎いので、ウクライナまで憎い、でもなく、、とにかく、ゼレンスキーが憎い、、、
と、、、ゼレンスキーが憎い、嫌い、、、
と言うのも、ゼレンスキーが大統領になる前は、ゼレンスキーはコメディアンだった、、、ウクライナTVドラマの、国民の僕、と言うドラマの中で、大統領になったら、NATO加盟を果たすと、、、言った、シーンがあった、、
そして、ウクライナ国民の絶大な支援もあって、本当に、大統領なってしまった、、、
プーチンはこのドラマを観た、のでしょう、ここから、、プーチンは、、、NATOは、これ以上、NATO加盟国は、増やさないと、言ってきたNATOが、どんどん、NATO加盟させている、、、いずれは、ウクライナもNATO加盟国になってしまう、かもしれないと、、、
NATOが、怖くて仕方ない、プーチンにとっては、、NATO加盟を公約した、ゼレンスキーが、、憎く、嫌いと、、その時から、虎視眈々と、ウクライナ侵攻とか、ゼレンスキー暗殺を、企ててきた、、
その結果が、今の状況、なのだろう、、、
何故、そこまで、プーチンは、NATOが怖いのか、は、、昔の、ナチドイツのロシア侵攻戦争、、ドイツ崩壊、、ソビエト連邦崩壊、、等々を、歴史的に眺めても、、、ユーラシア大陸は、侵攻、侵略、紛争、戦争の、連続、、それぞれの国の領域は、天気図のように、、変わっている、、、、中国も然りだ、、秦、漢、、、唐、宋、元、明、清、中華民国、、と、、勢力図も、大幅に、変化している、、、
北朝鮮も然りだ、百済、高句麗、、新羅、高麗、、大韓帝国、、等々の歴史変遷を、理解出来る人は、、よほど、勉強をしている、人、だろう、、、
ロシアのプーチン、中国の習近平、北朝鮮の将軍様、、等は、、かつての、繁栄を、当然知っている、が故に、、かつての栄華を、夢見ている、、、
日本でも、、ご先祖様が、、広大な田畠等の屋敷、豊富な財産、等の資産家だった、、それを、先祖代々、受け継いできた、と言うのに、自分の代で、、衰退させてしまったのでは、、、、◯代目が、ダメ人間だったので、、と、後世まで、言われるのが、悔しい、、
これに似ている、ような、気がしますね。。
日本に、火の粉が降ってこない、、戦禍が、影響しなければ、対岸の火事で、済みますが、、ロシア、中国、北朝鮮、共々、隣国、、、
いつ何時、、日本に影響が、出てこないとも、限らない、、特に、中国の台湾侵攻は、、日本に影響がない、はずがない、、
米軍が、日本全国に、配備されていますので、、有事が、、近いうちに、必ず、起きる、と、思っていたほうが良い、、、
日本が戦火に塗れたら、、、オーストラリア等に脱出、の為の、パスポートも、準備しておいたほうが、無難、かもですね。。
下記は、ネットからの、コメント抜粋です。
★再確認、プーチン提示条件は、 「根本の根底の原因を除去する事と表現する NATO非加盟+ 外国の軍隊が駐留しない「ウクライナの中立化」 対露兵器を排除する「ウクライナの非武装化」 反露政策を行わない「露が言う非ナチ化」 即ち「親露政権の樹立」との条件に対し、
対するトランプの停戦案は ・露支配クリミア+4州占領容認、現在の戦線凍結 ・米欧各国のクリミア併合後に科された制裁解除 ・ウクライナ安全確保への保証0 ・戦争被害に対する補償も責任追及も0 ・戦争責任を被害国政権へ押付け と一見人道を装い急ぐ、 露偏重停戦案の裏に密約が。 『プーチン氏は3月24日の国営テレビのインタビューで、ロシアの「新領土」での採掘などの共同プロジェクトにおいて、アメリカに鉱物資源を「供与」する用意があると述べた。「新領土」はロシアが3年前に本格侵攻を開始して以来、占領を続けているウクライナ東部の一部を指す。』
★トランプさんは、アメリカの利益と命を追及している。 ゼレンスキーさんは、ウクライナの利益と命と誇りを追及している。 プーチンはロシアの利益と命ではなく、プーチン氏自身が英雄であり続ける事を追及している。 そりゃたとえロジカルに会話してるようでも、妥協点が見つからないよね。ゴールが違い過ぎる。 ウクライナとロシアの直接対話より仲介がいたほうがいいとは思うが、停戦には程遠い感がある。
★侵略されて国土の1/4くらいを支配されている劣勢のウクライナが、無条件停戦を要求していることがおかしいから戦争が終わらない。 侵略されている国は、敵国を追い払うべく戦うか、降伏するかなんですよ。 国際法等云々を語る人が多いですが、法を破っても、非難や制裁をすることが出来るだけで、厳密な罰則を科すことが出来ないのだから、武力による現状変更は好ましくないだけで、やってはいけないという事にはならない。いい加減、それを受け入れるしかないです。 世界統一国家をつくって世界統一の警察組織を作って治安維持が出来ない限りは武力による現状変更を完全否定することはできません。
等々、意見は、それぞれ、、
いずれにしても、、、どの戦争も、いつの戦争も、、一部の、上に立つ、人間の、エゴの、戦い、、
被害に遭うのは、力のない、国民、、、
虚しい、、が、、、私たちには、どうすることも、出来ない、、、これが戦争、と言うものだ。。。