キャサリン
で~すо(ж>▽<)y ☆
プチ小説の続きを書きたいと思いま~す( ̄▽+ ̄*)
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PM 8:00
『今日も星がキレイだなぁ・・・』
健司は仕事が終わり車で自宅へ帰っていた。
自宅に着き,夕食を食べ趣味である天体観測の準備をしていた。
天体観測は健司が中学1年生の時に父から天体望遠鏡を
もらってからの趣味である。
父から望遠鏡をもらってからは天体観測にハマリ毎日行ってる訳ではないが
次の日,仕事が休みの日は欠かさず行っていた。
PM 9:35
『さぁ,行くか!』
準備を済ませ自宅を出た。
『うぅ~・・・寒いなぁ~。』
寒さをこらえ赤いマフラーをなびかせながら車のある
駐車場へ向った。
駐車場にある車に着き車内へ入る健司。
タバコに火をつけ,エンジンをかけいつもの健司がよく行く天体観測スポットへ。
車内,健司の好きな音楽をかけタバコを吸いながら空を見上げた。
しかし,星が少し消え雲いきが怪しくなってきた。
『ヤバイ!!』
健司は急いだ。車を飛ばし天体観測スポットへ向った。
PM 10:12
天体観測スポットへ到着。
『ふぅ,良かった。』
気になっていた天気はすかっり戻り,天体観測日和。
車を駐車場に置き,トランクから天体望遠鏡を抱え
屋上の階段を上がった。
『ん・・・?』
屋上に着くと赤いマフラーをなびかせた女性が立っていた。
足元にはブーツがポツンと置いてあった。
『えっ,まさか・・・』
健司は驚かすとまずいと思いゆっくり女性に近づいた。
女性もこっちに気付きこっちを振り向いた。
健司はゆっくり女性の手を引いた。
女性は興奮する事もなく健司の元へ来た。
『ここにいるとまずい。』
健司は望遠鏡を抱えながら女性の手を引き
屋上の階段を下り,駐車場にある車のとこへ向った。
女性を助手席にの天体望遠鏡をトランクにいれた。
健司も車内に入り,エンジンをかけ屋上から見える海へ
車を走らせた。
海に着くと女性は寝息をたてながら寝ていた・・・
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少し長くなりましたが・・・![]()
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次は
山P
で~す\(^O^)/