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マイケルの通教生日記(Michael's Journal)

私の気ままな散歩道にようこそ♪
(Welcom to"My Promenade")

毎日、暑い日が続いていますが、

みなさん、お元気ですか?


私は暑い東京から離れ?

ひっそりと、茨城でリゾートライフを過ごしています。



マイケルの通教生日記-トマト全体1

庭にあるプチトマトも太陽を燦々と浴びて、

毎日、すくすく育っています。


マイケルの通教生日記-トマト太陽3

収穫した新鮮なトマトは歯ごたえがあり、

ジューシーですよ。


マイケルの通教生日記-トマト手2


マイケルの通教生日記-トマト拡大4

毎年、夏は自家栽培トマトが定番になりつつありますね。



ではでは、

これから夏本番なんで、

みなさんも暑さに負けず頑張ってください。


マイケルからの暑中お見舞いでした。




昨日、公式戦デビュー!しました。


そして、そのデビューの舞台に、

『江東区春季卓球大会(団体戦)』 をチョイス。


マイケルの通教生日記-江東区団体戦1

昨年、卓球を開始してから、

私の練習を支えてくれた江東区の我クラブチーム。


そして、卓球指導員講習会でもお世話になった

江東区でのデビューは願っていたことです。


我チームは4人で男子団体戦に出場し、

Iブロックで5チームの総当たり戦!


今回の我チームメンバーは、

M君(大学生:中高卓球部で本格派ドライブマン!)

K君(大学生:名門A学園高卓球部出身!)

Mさん(昨年から卓球開始して現在急成長中!)

マイケル(同じく昨年から卓球開始して現在停滞中?)

そして、

スペシャルベンチコーチとして、

K君のお母様が来てくれました。



21歳若手二人&卓球オヤジ二人の

面白い組み合わせでしが、結果はいかに!?


マイケルの通教生日記-シングル2



マイケルの通教生日記-ダブルス3
 


   〇試合結果〇

我グラブ:0-3:S流クラブC

我クラブ:0-3:S和クラブB

我クラブ:1-3:DTクラブB

我クラブ:1-3:SクラブD


と言うことで、我クラブ4戦0勝4敗で最下位でした!


私もシングル4回、ダブルス2回出場しましたが、

勝利の女神は微笑みません?でした♪涙



でも、公式戦の試合を経験したおかげで、

自分のプレーの課題が見つけられたのは良かったです。



私の課題として、

1、ディフェンスの攻防中でも攻撃チャンス見逃さず、

甘い球は積極的に攻める!


・ディフェンス一辺倒では勝てないと感じましたね。(当たり前か!?)



2、相手のサービスの回転を見極めて、

レシーブミスを減らす!


・色々なレシーブパターンを練習する必要がありそうです。



3、基本的なことだが、サーブミスしない!


・今回はシングルス、そして、ダブルスでも

私のサーブミスの失点がかなりあり、

勝てた試合を落としてしまったのは、

チームメンバーには申し訳ないと感じています。



4.集中力を高める。


1試合目と2試合目はシングルスのみで、かなりの集中力で良かったのですが、

3試合目と4試合目は、審判&ダブルス&シングルスと連続したせいで、

シングルスでは脚も止まりがちで集中力も落ちてしまった。

(両方ともダブルスで勝利していれば、シングルスは勢いに乗れたはず!)



今回は、江東区団体戦で良い経験をさせてもらったなと感じながら、

会場の有明スポーツセンターを後にした私です。


マイケルの通教生日記-有明スポセン



映画 『トランスフォーマ リベンジ』 見てきました。


マイケルの通教生日記-リベンジWMC2

迫力満点ですね。

前作よりパワーアップしています!


舞台も、上海、ロンドン、パリ、エジプトと

世界をまたに駆けているのも面白いです。


マイケルの通教生日記-リベンジポスター3


マイケル・ベイ監督&スティーブン・スピルバーグ製作総指揮が、

180億円の制作費をかけただけありますね。


今年一番の娯楽超大作!間違いないでしょう。


最近のCG技術は進化は凄いものがあり、

本当に空母艦が破壊されている感じがしましたし、

エジプトのピラミッドもリアルに天辺から壊されているようでした。



小さな建物の破壊の場面は、

実際に爆発させているとのことですが、

逃げ惑う主人公サムの演技も見ものです。


あまり、語ると、これから映画を見に行く方の楽しみが減ります?ので、

この辺にしましょう。


では、皆さん、

『トランスフォーマ リベンジ』 楽しんできてください。



マイケルの通教生日記-リベンジ垂れ幕1

6月25日に、第4回 新エネルギー世界展示会に行ってきました。


場所は、幕張メッセで、かなり大々的に開催していました。


開会期間は平日(6/24、25、26)ですが、

延べ5万人もの来場者があったそうで、

新エネルギーへの関心の高さを感じましたね。



展示は、国内外の電気、機械、ガス、自動車、大学、研究機関、等々、

様々な会社、大学、団体が参加しており、

電気自動車、ソーラーパネル、風力発電、工場ロボット、等々、

興味があるものが多かったです。

マイケルの通教生日記-EVカー1


特に、

窓ガラスに貼り付けるシースルーソーラーや

風力とソーラーを組み合わせたもの、

また、風力でも、横風でもプロペラが廻るものもあり、

これからの注目を浴びそうです。

マイケルの通教生日記-風力2


また、大人たちの展示に混じって?

唯一、山形県の高校生(東根工業高校)による、

自作ソーラーパネルの製作実演もあり、

人気をはくしていました。
マイケルの通教生日記-自作ソーラーパネル


これからは、省エネルギーが益々注目を浴びてくると

思いますが、その中でも、やはりソーラーパネルは

スタンダードに成ってくるのでしょう。


私の腕時計もソーラーですが、

今後は、腕時計ばかりでなく

携帯電話もソーラーのものが増えていくんでしょうかね。





偉大なスーパースター、

マイケル・ジャクソンがこの世を去った。
マイケルの通教生日記-ロンドンステージ3



私が物心ついたときには、

ジャクソン5のリードボーカルで活躍、

ソロになっても、ヒット曲を連発!




そして、度肝を抜くダンスパフォーマンス!


1980年代のDISCOクラブでは、

彼の曲がかかると盛り上がりは絶好調に!



そして、1990年代、21世紀になっても、

彼の曲はクラブダンサーには人気が高い。




私が衝撃を受けたのは、

「スリラー」のミュージックビデオだ。

14分にもおよぶストーリーと、

その中で繰り広げられるダンスパフォーマンス!

圧巻である!
マイケルの通教生日記-スリラー1



また、「ビリー・ジーン」で見せる”ムーンウォーク”

その名のとおり、月を歩いているようなダンスは、

ダンスの新世界の境地を体感させた!
マイケルの通教生日記-ムーンウォーク2



私のミドルネーム?のマイケルは、

憧れのマイケル・ジャクソンのように

カッコよくダンスしたいとの想いでつけた

ダンスネームだ。




そのダンスネームがDISCOクラブで広がり、

そして、大学の通教生仲間にも広がり、

とうとう、卓球仲間にも広がってしまった!




そして今は、人を魅了するマイケル・ジャクソンの

パフォーマンスを見習い、

新たな自分の世界を築いて行きたい心境である。



ついに、綾瀬の東京武道館に日本卓球リーグが上陸!?


連日、スポーツニュースで放送されてましたね。

と言っても、サンリツの福原愛選手の試合模様とインタビューばかりですが。


その愛ちゃんの試合を観戦に金曜日午後から行って来ました!



〇19日(金曜日)編〇


東京武道館の場内に入ると、8台の卓球台が置かれ、

どこのコートでも熱戦を繰り広げていました。

マイケルの通教生日記-日本卓球リーグ会場内


やはり、愛ちゃん効果か、

新監督の近藤欣司(前日本女子代表監督)

の采配に興味があるのか、

サンリツのコートサイドの観客席は平日でも結構人がいますね。


しかし、対戦相手が女子大とあって、愛ちゃんは4番手。


今回は出番はないかな~と思っていたら、

サンリツはダブルスで負けたため、愛ちゃん登場!


愛ちゃんはわずか14分のストレート勝ち!

対戦相手が格下のため”サァー”は、一度も聞けませんでしたね。


でも、パワーアップしたバックハンドから繰り出されるボールは

唸りを上げて、相手コートに突き刺さっていました!
マイケルの通教生日記-愛ちゃんバックハンド


隣のコートでは、日本生命と中国電力が熱い戦いを繰り広げていました。


福岡の王子サーブは、シングルの相手の李佳を圧倒していましたし、
マイケルの通教生日記-福岡・王子サーブ


越崎と組んだダブルスでも威力全開!で、岸田&藤井にストレート勝ち!
マイケルの通教生日記-藤井岸田X福岡越崎ダブルス


次に、日本生命の重本 対 中国電力の越崎の試合は

今回、一番印象に残った試合です。


越崎の安定したカットを、見事なまでのカット打ちで返球し、

甘くなったカットをすかさず攻撃していました!

このカット打ちのリズム感は、平野早矢香なみに素晴らしかったです。

私としても勉強になった一戦です。
マイケルの通教生日記-重本・カット打ち


奥のコートでは、東京アート 対 東信電気の試合が行われてましたが、

東京アートのパワー勝ちでしたね。

韓&張のダブルスもコンビネーションが抜群でした。
マイケルの通教生日記-韓張ダブルス


そういうことで、19日の試合は、

好ゲームを見られて良かったです。




☆20日(土曜日)編☆



20日の最終日は、卓球教室のみの参戦?で、

午後3時に会場入りしました。
マイケルの通教生日記-東京武道館2日目


ところが、受付で卓球教室のことを言うと、

始まるまで時間があるから中で待っててくれとのこと。


それではと、場内に入ると、3時過ぎても、

試合が続いているコートがいくつもあり、

最終戦とあって、接戦を繰り広げている試合もありました。


それではと、急遽、日本生命 対 サンリツの試合を観戦することに!


6戦全勝同士の熱い戦いは、

日本生命の4番手の藤井が、サンリツの坂本にフルゲームの末、敗れ、
マイケルの通教生日記-サンリツx日本生命


サンリツの優勝が決まりました。
マイケルの通教生日記-サンリツ優勝


さて、試合も終わり、

卓球教室会場へ向かいましたが、

開始は表彰式の後ということで、

かなり遅れてスタートしましたが、

日本リーグの選手ちも駆けつけて、

盛り上がりをみせた卓球教室となりました。
マイケルの通教生日記-卓球教室自分

卓球教室と併せて、

選手たちのサインコーナーも開設されました。

マイケルの通教生日記-愛ちゃんサインブース

そして、

私のラケットケースに愛ちゃんからサインをもらえました。


卓球教室と言っても、参加している方が多く(子供たちがメインですが)

マンツーマンでじっくりとはいきませんが、

選手たちのサーブを受けられるコーナーや

選手たちとミニゲーム出来るコーナー、

また、選手たちとパターン練習出来るコーナー、等あり、

参加された方は皆楽しんでいました。


やはり、愛ちゃんが参加したミニゲームは、人気がありましたね。
マイケルの通教生日記-愛ちゃんX子供たち


私は、日本生命の重本選手とフォア&バックのパターン練習出来ましたが、

やはりトッププレイヤーの球筋は安定していて打ちやすかったです。

あと、重本選手に、昨日のカットマン(越崎選手)との

試合について聞きましたが、

安定したカット打ちは、自身でリズムを取って打っているとのことでした。
マイケルの通教生日記-教室・重本選手


卓球教室も終わり、

会場の外に出ると、

なんと、そこに、吉田海偉選手が!


そして、ラケットケースにサインをもらい、

一緒に写真を撮ってもらいました。
マイケルの通教生日記-吉田選手と


8月からフランスリーグでプレーしますと語ってくれた

吉田選手に熱いものを感じましたね。

そして、フランスでも、

日本以上に頑張って活躍して欲しいと願っています。


と言うことで、

今回、頂いた愛ちゃんと吉田選手のサインを誇りに?

卓球への精進を誓うマイケルでありました。

マイケルの通教生日記-愛ちゃん&吉田選手サイン



先週の土曜日(6月6日)に、

つつじが咲き誇り新緑がまぶしい都内某所の

”中華レストラン”にて、オーストラリア同窓会が開催。


マイケルの通教生日記-信濃町つつじ



私がオーストラリア留学していた当時の友人が、

集い、終始懐かしい語らいに。


きっかけは、オーストラリアからアメリカに渡り、

今回、日本に里帰りすることになったTさんの

呼びかけによるもの。

(PS. Tさん、お土産ありがとうございました♪)


マイケルの通教生日記-SGI-USA


集ったメンバーは多くはありませんでしたが、

千葉、神奈川、茨城、山梨、静岡、北海道、アメリカ と地球規模!?



昨年の今頃も開かれたオーストラリア同窓会ですが、

今回、集ったメンバーは前回に集っていないメンバーばかりでした。


私がオーストラリアから帰国して、初めて再会する方もいましたが、

話しているうちに、時の流れが瞬時に?さかのぼり、

思い出の数々が蘇ってきました!



今回、仕事等で参加で出来なかったメンバーも何人もいて、

少し残念でしたが、不景気で仕事が減りつつある日本にあって、

週末も忙しく働いているメンバーがいることは凄いことですね。

彼らの頑張りが、いい刺激になっています。



今回、集った7名の中に、、

オーストラリア永住権取得経験者が2名、そして、

オーストラリア国籍者が2名もいます。


そして、それぞれの分野で花を咲かせている姿は、

若木が大樹になった証ですね。


今回、来日したTさんも、オーストラリアビジネスの最前線で活躍され、

新天地アメリカに渡っても、ご主人共々、

アメリカビジネスに根を張り頑張ってきました。


そして、オーストラリアで長い間、子供たちへの教育に

情熱を注いできた大学の先輩にあたるNさんは、

日本に戻ってからも、子供たちへの教育に情熱を燃やし続けています。


また、海洋研究者のご主人をもつMさんは、

オーストラリア→アメリカ→日本と拠点は変わっても

一家和楽の花を咲かせています。

娘さんが今春うちの大学に入学したとも言っていました。



私も途中参加のため、あまり長い時間は語れませんでしたが、

集った皆が元気で良かったです。


そして、有意義なひと時を過ごしたメンバーたちは、

世界各地に旅立って行きました。


マイケルの通教生日記-SGIAの友




ついに、ダーカーのロケット!?

じゃなくて、ラケット買いました!




一年前から、使っているスティガのラケットが

しっくり来なくなってきたので、定額給付金内(ラバー含)?で

買えるラケットを探していましたが、

やっとダーカーに決まりました。




スティガのオールラウンドエボリューションは、

シェークラケット初級者には使いやすいと言うことで、

一年前から愛用してきましたが、

相手の速い球を打ち返すとボールが浮くことがあり、

最近、気になっていました。




卓球スクールのコーチに診てもらうと、

”球を打つと、かなりブレードが振動するね。”

ということで、木の柔らかいせいで、

速い球を打つとブレードがそることで、

浮き上がった返球になるらしい。




でも、この柔らかさのおかげで、絶妙のコントロールと

回転を手に入れたことは否定できない。



まあ、卓球も新たな挑戦?!ということで、

新しいラケットに挑戦してみたくなったのであります。


候補は、5枚合板で、オールラウンドエボリューションより、

若干、硬めで弾むラケットでした。



高田馬場にある卓球専門店で、

アドバイスをもらいながら、色々なラケットを見せてもらいましたが、

そのなかで、持った感触、打球感、価格等を考慮して、

ダーカーの「ポイントカーボンレガート(5P)」になりました。


マイケルの通教生日記-ダーカーラケット




ラバーは以前のものと同じ、フォアはマークV、

バックはマークVxs(微粘着)にしました。



そして、この新しいダーカーのデビューは、

うちのクラブの練習会でしたが、

フォアは、しっくりきましたが(若干固めか?)、

バックは若干飛ばない印象でしたね。


まあ、全体的には球を打つ感触は、良かったです。


マイケルの通教生日記-ダーカー毛利小




それから、卓球スクールで、コーチに新しいラケットを診てもらったら、

”以前より、しっくり来ていい感じ。”とのこと。


マイケルの通教生日記-ダーカームーサ




練習しているうちに、逆転の発想?ということで、

フォアとバックを逆にして打ってみました。



なんと、しっくり来るではないですか!!

フォアは微粘着であるせいで、かなりコントロールがいい球が打てるし、

バックはマークVの伸びのある素直な飛びが出ました。



やあ、今までの逆発想?が、新たら道を開くとは!


やはり、卓球も固定概念にとらわれてはいけないと言うことでしょう。




そういうわけで、

新たな発見をしたマイケルの卓球道は、

まだまだ続くのでありました♪


現在、NHK教育テレビの

木曜日夜10時から放送されている

趣味悠々:


「石川鷹彦のもう一度はじめよう!
 フォークギター再入門」

を毎週楽しみに見ています。


マイケルの通教生日記-NHKギター講座


見ています?というより、

テレビとテキスト見ながらギター弾いてます!

の方が正しいですかね。



明日(28日)が最終とあって、ちょっとさびしいですが・・・


今は、電気を使わないでギターそのものの響きを出すギターを

アコースティックギターとかアコギとか呼んでますが、

私が学生時代は、フォークギターと一般に呼んでいました。



フォークと言えば、

井上陽水、吉田拓郎、泉谷しげる、小室等、

かぐや姫(南こうせつ、伊勢正三)、甲斐バンド(甲斐よしひろ)、

グレープ(さだまさし)、アリス(谷村新司、堀内孝雄)、

長渕剛、松山千春、荒井由美(松任谷由美)、オフ・コース(小田和正)、

チューリップ、ガロ、イルカ、風(伊勢正三)、

ふきのとう、とんぼ、ダ・カーポ、等々

一般にギター又はピアノの弾き語りが主流でした。



でも、これらのミュージシャンの多くの曲のアレンジに携ったのが

ギタリストの石川鷹彦なんです。

私の学生時代はフォークギターの神様的存在でしたね。



あれから、年月は流れましたが、

再び、青春時代にフォークに熱中した

おやじ世代を中心にフォークブーム?が起こっているようで、

全国のフォーク喫茶やライブハウスなどでは、

フォークファンで賑わっているようです。




そういえば、

この前、Mr.BRAINの特版で、

木村拓也が、泉ピン子、安住アナウンサーと一緒に

御茶ノ水にある老舗のK楽器に訪問していましたが、

世界に2本しかないマーチン製ギター(150万円)で、

「世界に一つだけの花」を弾き語りしてました!!


マイケルの通教生日記-カワセ楽器マーチン



その弾き語りしている間に、木村拓哉が持参した、

なんと!!世界に一本!しかないマーチン製ギターを、

K楽器のK店長に修理してもらってました。


マイケルの通教生日記-カワセ楽器キム拓ギター



私がこのK楽器に、今年3月に訪れたときに、

K店長(うちの大学の一期生)と懇談?

してまして、私のギターも、持参してくれれば

修理しますと言ってましたね。



しかし、

K楽器で、キムタクが私より先にギターを修理してしまった!?

(特に深い意味はありませんが・・・)



まあ、今度、私がギター修理に行ったときには、

世界に2本しかないマーチン製ギターで、

ぜひ、うちの大学の学生歌を弾かせてもらいたいです♪




ギター評論家マイケルでした。

5月15日に世界同時公開され、

大ヒット!を飛ばしている

映画 『天使と悪魔』 を見てきました!!


マイケルの通教生日記-映画「天使と悪魔」


映画「ダ・ヴィンチ・・コード」から3年、

ついに続編と言うべき、「天使と悪魔」

が映画化されました。


「ダ・ヴィンチ・・コード」の時は、

小説を全巻読んで映画館に行きましたが、

今回は小説は読まず、背景と大意?のみを

関連本で勉強しました。


おかげで、ストーリーの結末が分からない

緊張感を堪能できましたね。



ダン・ブラウンの小説は、

歴史の真実と虚像が入り混じっているが、

いかにも全てが真実であるよう表現しているところが

魅力です。


マイケルの通教生日記-本「天使と悪魔」


そして、ロン・ハワード監督が大スケールで映像化してますし、

トム・ハンクスが教授役で熱演しているのも見ものです。



今回の「天使と悪魔」も、どんでん返し?があったりして、

スリル&サスペンスの映画に仕上がってます。


舞台がイタリアのローマ、そしてヴァチカン市国、

昔、訪れた時のことを思い出して映画を見ましたが、

またローマへ行きたくなってしまいました。


ローマを舞台にした映画では「ローマの休日」以来のヒット!

は間違えないでしょう。


ぜひ、皆さんにも見てもらいたい映画です。



映画評論家マイケルでした。