9月26日 いつもの川に行っていきました。

朝からハプニング。
ランチングの際にボートが浮かばない⁉

そう、ボートをトレーラーに固定したままでした。危なく沈没するとこでした。
ずっと気付かず、恐らく5分くらい悩んでました(笑)
その後もシンキングタイプのルアーをパッケージから出そうとした瞬間手が滑って川へ投げ捨てる。
肩まで水に浸けてキャッチ。
あぶねぇ~。

まあそのルアーじゃ釣れなかったけど。






釣果は5m レンジへ7gラバジをキャストして46
cm のトラ1本と、3m冠水ブッシュの中層で25cm くらいのラージ1本で終了。

明日も行こうと思ってたけど、厳しいので、明日は嫁さん孝行します。
9月20日 曇り 水温21度

通いだして間もないので雨のあとどれくらいで回復するかわからないけど行ってみました。
3日前の台風の影響を覚悟してましたが、以外と回復してました。
でも冷たい雨のせいか水温が低下。

最近は水のあたる場所がよかったけど、水温低下と一時的な増水でバスのポジションが変わったみたいで釣れない。

テトラも少しやったけど気持ちが持たず30cm くらいのトラで終了。

キャストも決まらず、回収も引っ掛かるしでリズムの悪い一日でした。
9月19日 晴れ 水温18~19度

今日は同僚が榛名湖に行きたいとのリクエストがあり来てみました。

先ずは表層からやるも無。
ディープクランクやらスピナベも無。
6m前後のウィードエッジにスピンテールを落とすとバイト。
軽く利き合わせをしたら、なんとラインブレイク???なんでだ?

その後は無無無~。
2~6mのウィードにバスは居ると思うけど、とにかくワカサギの数がスゴイ。
こりゃ口使わないはずだよ。

ウィードは諦めドシャローへ。

カッターについてるかな?と半信半疑でドライブシャッドをキャストするとカッター脇から出てきてバイト~。乗らず。

こりゃドシャローだと、カッター横の冠水ブッシュへドライブシャッドをキャスト。
ガツンとバイトで40up 。

午前は水温が低いからかシャローは留守でしたが、午後は水温もあがり陽も差してきたのでシャローに上がってシェードに付いたもよう。

県道下に行けば出そうだけど、行くのがめんどうなので13時だけどここで終了。
同僚はボウズでした。
今年の榛名湖は難しいっす。

9月12日 雨後曇り 水温24度台

本日は某釣具屋さんの方と現地集合です❗

色々教えてもらおうと思ったけどあまり邪魔しちゃいけないなぁと思い、水上で会ったら情報交換するようにしました。

僕は上流へ、釣具屋さんは下流へ。

スタートして直ぐにバズベイトで30cmをキャッチ。

その後は大きめのミノーでブレイクで30cmをキャッチ。

いつものカバーは不発。雨だからカバーからでてるのかな?

その後は沖に張り出したカバーの先端でドライブシャッド4.5で35cmをキャッチ。

さらに上流に上がりカレントが効いたカバーの上部で9gのラバージグでコツンと明確なバイト。スモールかなと思いフッキング。
かなりトルクがある重さで45cmクラスのラージでした。

でもジャンプ一発でバラシ😥

気を取り直してミノーを巻いていくと、バイト
これもジャンプ一発でバラシ😥
45cm クラスでした。

ここから一気に下り途中で釣具屋さんと情報交換。

クランクとか巻きでぽろぽろ釣れたとのこと。
一本は40up みたいなので、僕も下流をやってみることに。
この頃から天気が回復して曇りで時折晴れ間も。

巻いてみるも何も無し。

カバーを打つと30cm以下がぽろぽろと釣れるも、満足のいくサイズがでませんでした。

この日はこれで終了。

午前中の45up の連続バラシが堪える日となってしまいました。

次は必ずとるぞ‼

9月6日 天気小雨のち曇り 水温23.5度

 

昨日の天気は晴れ、今日は小雨はたして・・・。

 

昨日と同じAM6:00スタート。

 

一気に昨日3本出たエリアへ向かいます。

同じようにカバーを探るも反応なし・・・。

 

なんてこった!天気でここまで違うとは!

やはりカバーゲームは晴れの方がいいのかもしれません・・・。

 

気持ちを入れ替えてイチから探り直し。

 

小雨なのでTOPと巻物中心にシャローエリアも含め探ります。

 

シャローエリアでミノーでまず1本。25cmのチビでした。

 

その後もスピナベで1本。これもチビ・・・。

 

シャローエリアはチビだけと見切り、昨日と同じ水深のあるエリアへ。

そのエリアの岸際のレイダウン、ここでテキサスを転がすと45cmクラスが

ヒット!

 

しかし巻かれてラインブレイク。バスよ、ごめんなさい。

 

ヒットするとエレキから足を外す癖があり、下流に流され、巻かれてしまいました。

カバーの流れのあたる上流側で食わせたので、上流に誘導すべきでした。反省・・・。

 

このことを引きずりながら、エリアを移動。

 

ここは全体に水深のある場所で、岸際のオーバーハングをチャターで流すとヒット!

30cmくらい。バスのノドの奥から何か見えるので、何を食べているか調べるため、引っ張り出してみました。

 

するとびっくり!

 

10cmくらいのスモールのチビが出てきました。共食いするんだとびっくり!

 

ちなみに私が釣っているのはここまですべてラージです。

 

その後も水深のあるエリアの岸際のシャローを狙いポロポロ釣れるがサイズが伸びません。

大きくて30cm・・・。

 

帰り間際にもう一度水深のあるカバーを狙うため、朝イチの場所へ移動。

 

2本追加で35cmくらいでした。

 

ここで満足して昨日と同じ15時に納竿。

 

同僚はカバーではなく流れのヨレを狙い、4本ほどスモールを釣って終了。

 

釣り方次第で釣り分けができるんだなあと勉強になりました。

 

いい加減写真撮りたい・・・。