先週は、久しぶりのフルタイム労働×重労働で、
全身の痛みに耐えながら日々を過ごしておりました、るち。でございます。
どうもこんばんは。
工場労働特有の、
まーったく同じ作業を、まーったく同じ姿勢で、永遠とやり続ける・・・
ってのに、経験者でありながらも、やはり体をやられてしまい、
この仕事に耐えられたら、できないことはないな、と思いながら
お金を稼ぐことの大変さをしみじみ感じておる次第でございます。
仕事はまぁ、慣れればできるコなので特に問題もなく、
指導してくれる娘が若い完璧主義の女の子で、ツンツンしてるけれど、
なんかそんなのも、うまくヘコヘコしながらやり過ごせているので、
うん、特にここで語ることもないのだけれど。
敢えて言うなら、
永遠単純作業に感情はいらず、求められるのは正確さと速さだけで、
ちょっと難しい工程だもんで神経は使うけれど、
無心でやるのが一番なわけで。
だもんで、仕事中はなんも考えないし、
ただただ、ホントに、ただただ、時間をやり過ごすだけだもんで。
やっぱり、
頭使う仕事がしたいなー、とか
自ら働きかけてく仕事がいいなー、とか
改善して良くしていく達成感を感じたいなー、とか
うん、そんなことを再確認しているくらいです。
学ぶこと、得られることが、ココにはないもんで、ね。
ま、今は完全に、生活のためだけのお仕事だもんで、
いいんですけどね。
あい、そんな感じでございます。
また明日からお仕事再開です。
朝8時から夜の19時半まで、ひたすら無心で、
誰に評価されるでもなく、存在を認められるでもなく、
随分年下の女の子に、「大丈夫、できるって」と励まされながら、
がんばってまいりたいと思います。
では明日も早いので、今日はもう寝ます。
おやすみなさい。






」





イェ~イ


