可能性は、誰にも平等に与えられているものですね。
その可能性を信じて、その可能性に夢を抱いて、
その可能性にかけて行動するかどうかは人それぞれ。
やるかやらないかだけで、同じように可能性という権利はある。
やることによって、その可能性が有限か無限かを知ることが出来るし、
進めていくべきか、方向転換するべきかも見えてくる。
やらなくても、やっても同じ結果の時もある。
しかし、やれるならやるべきだろうし、やらずに結果を語るのは無限の可能性を放棄するのと同じ。
努力、苦労、それらはするべきものであり、精一杯体験した人にこそ
その先の可能性が開けてくる。
何もしないうちから妥当な結論を導き出し、ウダウダ言っている人とは話しをしたくない。
また自分がそういう人間にならないように、可能性や野心は持ち続けないといけない。
生まれながらにしての成功者は実は少ない。
成功者は皆すべからく、可能性を信じ、惜しみなく努力し、そして成功を勝ち取る。
大事なことですね。