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越前の旅最終回は 曹洞宗大本山永平寺 です。
 
永平寺は今から約770年前道元禅師によって開かれた座禅修行の道場です。
曹洞宗の大本山として、僧侶の育成と檀信徒の信仰の源となっています。
 
永平寺では一般的に写真撮影は許されていますが修行僧の撮影はできません。
施設に影響のあるフラッシュ撮影や道元禅師の御真廟、仏像などの撮影も避けたいものです。
 
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傘松閣(さんしょうかく)の絵天井の大広間
 
 
 
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本尊の 釈迦牟尼仏 が祀られている仏殿
 
 
 
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道元禅師の御真廟・承陽殿前の承陽門(じょうようもん)
 
 
 
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説法や各種法要が行われる 法堂(はっとう)
 
 
 
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永平寺最古の建物、山門の両側には仏教の守護神、四天王が安置されている。
 
 
 
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