サザンオールスターズ、その他、まとめてレビュー
SOUTHERN ALL STARS

サザンオールスターズは、まぁ、其れなりにキャリアが長いバンドなので、私も80年代後半から00年代までは、CDを購入したりレンタルしたり、友達からカセットテープやCDを借りたりして、色々なアルバムを聴いていたんだよねぇ。
(東海中学校1年生の頃は、クラスメートの友人A君にサザンオールスターズのアルバム(「NUDE MAN」、「KAMAKURA」)、クワワ・バンドのアルバム(「NIPPON NO ROCK BAND」)、その他を借りて、勝田工業高校時代は、クラスメートの友人I君に、サザンオールスターズのアルバムを借りたり、所持していたアルバムをI君に1500円で売却したりと、まぁ、そんな感じだった訳だヨン。)
そして、私が今、所持しているアルバムは、「BALLADE 2」だけなのですが、最も好きなアルバムは、「KAMAKURA」なんだよねぇ、何かこうね、アルバムの1枚目の2曲目と3曲目の雰囲気が古(いにしえ)感が有って、特に良いんだよねぇ。
又、「KAMAKURA」の1枚目の1曲目「Computer Children」の歌詞も、社会的なメッセージ性があって良いんだよねぇ、まぁ、私の住む家の隣に居る子供たちは、外で遊べないというよりは、外で遊ばされているロボット・チルドレンといった感じなんだけどねぇ。
まぁ、それは兎も角、クワワ・ケイスケ自身は、90年代、「KAMAKURA」は、如何にも80年代のデジタル処理のサウンドで、今となっては、大分、古い感覚になっていて、嫌いなアルバムだと音楽雑誌(恐らく、CDデータ)で、語っていたんだよねぇ。
それが、00年代以降は、ミュージックマガジンで、ニューウェイブ・リバイバルの流れに乗って、「KAMAKURA」は再評価されていて、まぁ、サザンオールスターズの中では、音楽性として、フフフ・・・、実に面白い・・・、アルバムに位置付けられていると思う訳だヨン。
そして、そういう潮流もあって、ゼロ年代以降に、私は、「KAMAKURA」をレンタルしてきて、リッピングして聴いているという経緯がある訳だヨン。そして、アルバムを聴いて、東海中学校1年生の夕陽に別れを告げていた頃を想起して、正直、泣く事も無くは無いと、泣く泣く記すしか無いんだよねぇ。
まぁ、サザンオールスターズ、そして、桑田佳祐のソロ作品、その他も合わせて、80年代以降の全ての作品を、私は、一時期、レンタル、又は、購入したりして聴いていたけれど、90年代後半からは、次第に聴く機会も少なくなってきた訳で、そして、今になって、ベスト盤やその他のアルバムを聴くと、流石に聴き飽きた感覚になっているんだよねぇ。
でも、それはそれで、あれはあれで、これはこれで、俺は俺で、考え方によっては、良い事だよね、ユー・アー・ザ・ワン。
最後に、サザンオールスターズの中で、好きな曲のベスト10を記しておくヨン。
1.わすれじのレイド・バッグ 2.夏をあきらめて 3.シャ・ラ・ラ 4.Bye Bye My Love(U are the one) 5.メロディ
6.吉田拓郎の唄 7.愛する女性とのすれ違い 8.素顔で踊らせて 9.希望の轍 10.せつない胸に風が吹いてた
BARBEE BOYS
バービー人形・・・、じゃなくて、バービーボーイズは、私が、東海中学校2年生の頃、「CDデータ」という雑誌で、懸賞で当てた3千円分のレコード券を使って、人生でCDを初めて購入した際のロック・バンドになる訳だヨン。
購入したアルバムは、「Black List」というアルバムで、まぁ、中学校2年生後半位の時期になると、兄が所持していたカセットテープで、人気のある邦楽アーティストに関しては、大体やね、アルバムを既に聴いていた訳で、今まで聴いた事が無かったアルバムをとりあえず購入してみた、という経緯になる訳だヨン。
そして、今は、バービーボーイズの2枚組のベストアルバムを所持していて、「Listen!」と「Black List」は、水戸市の県立図書館でレンタルして、リッピングして聴いている訳だヨン。
まぁ、バービーボーイズも、最近は、4人組で活動していて、TV番組でライブの演奏を観た時には、凄くクオリティが高くて感動して、泣いたままでリッスンしていた訳で、それ以来、ベストアルバムをヘビー・リピートしている訳だヨン。
しかしながら、バービーボーイズは、私が中学生だった頃が人気のピークで、高校生の頃になると、旬が過ぎて、私は、そんなに聴かなくなっていた想い出があるんだよねぇ。
でも、知命になった今、聴いてみると、何かこうね、メロディが歌謡曲の雰囲気で凄く良いなぁ、と感じるし、懐メロとして、何かこうね、自分自身に上手くフィットする感じなんだよねぇ。
因みに、バービーボーイズのメンバーの中で、私が最も好きなのは、ギターのイマサこと、いまみちともたか、であり、ポリスのような独特のギター・サウンドも良いし、ギターの演奏自体も上手くてカッコ良いけど、顔も、サングラスの掛け方が、何かこうね、カッコ良くて好きなんだよねぇ、顔は、いまいちともたか、なんて事は絶対に無い訳だヨン。
まぁ、一般的に言って、メンバーの中では、男女のツイン・ボーカル(Konta、KYOKO)の二人が好きな人が多いと思うんだよねぇ、歌声もルックスも、相当に良いからねぇ。
最後に、バービーボーイズの中で、好きな曲のベスト10を記しておくヨン。
1.ナイーヴ 2.泣いたままでリッスン・トゥ・ミー 3.カモン・レッツ・ゴー! 4.帰さない 5.もォ やだ!
6.ごめんなさい 7.離れろよ 8.勇み足サミー 9.なんだったんだ? 7DAYS 10.目を閉じておいでよ
LINDBERG
ハンバーグ・・・、じゃなくて、リンドバーグは、ベスト盤をレンタルして、リッピングして、サムタイム、時々、聴いているヨン。
まぁ、私が、リンドバーグを聴いていた勝田工業高校1年生の頃は、飛行家のリンドバーグのように、「俺の可能性、無限大じゃん!」と思っていたんだよねぇ。
それが・・・、幾時代かがありまして、冬は疾風吹きました・・・、ゆあーん、ゆよーん、ゆやゆヨン、まぁ、そういう事だヨン。
まぁ、それは兎も角、今、リンドバーグを聴いてみると、ティーンエイジャーの女性向けの歌詞とはいえ、あの頃は、キラキラと全てが煌いていたなぁ、という感じがしてきて、何かこう、イノシン酸・・・、じゃなくて、イノセントで、良いんだよねぇ。
そして、リンドバーグも、過去には、ベスト盤を購入して所持していたけれど、今、この知命の年令で聴く方が、良く聴こえる気もしないでも無い、今日この頃なんだよねぇ。
因みに、元々はゼロ年代に、阪神の藤川球児が甲子園のマウンドに入場する時のテーマ曲として、リンドバーグの「every little thing every precious thing」が使用されていて、その曲が聴きたくて、ベスト盤をレンタルしてきて、リッピングしている次第なんだよねぇ。
まぁ、あの頃の藤川球児は、ホップするストレートが消える魔球のレベルで、打者がストレートだと分かっていても、打てないストレートだった訳で、オールスターでは、江川の8者連続三振の記録を抜く事を狙って欲しかった訳だヨン。
最後に、リンドバーグの中で、好きな曲のベスト5を記しておくヨン。
1.every little thing every precious thing 2.LITTLE WING 3.BELIEVE IN LOVE 4.ドリーム・オン抱きしめて 5.Over The Top
TM NETWORK
TMネットワークは、中学1年生の頃に、同級生のS君に、「GORILLA」、「Self Control」、「Human System」の3枚のアルバムをダビングしたカセットテープを借りていて、聴いた当初は、余りのカッコ良さに、ビックリマン・チョコを食べたくなりましたねぇ。
でも、中学3年生以降は、そんなには好きじゃなくなってきた、というかね、何かこう、TMネットワークは、アニメソングのイメージがあるし、子供っぽい感じがして、聴きたくなくなってきたんだよねぇ。
しかし、三十路を越えたら、懐メロとして聴きたくなってきた訳で、聴いてみたら、非常にですね、良かった訳で、中古で安かった事もあって、一時期、アルバムをコンプリートしていた訳だヨン。
まぁ、「GORILLA」、「Self Control」、「Human System」、「GIFT FOR FANKS」の4枚は、相当に良くて、今も、リッピングしたアルバムをサムタイム、時々、聴いている訳で、「CAROL」も少し落ちるけど、まぁまぁ良くて、この辺りの5枚のアルバムは、流石に、ワンダを飲みたくなるんだよねぇ。
特に、白眉は、「Human System」で、1曲目「Children Of The New Century」は、今になって聴くと、テクノロジーの発展した時代に生まれた自由の無いチルドレンを憂慮する雰囲気が何気に感じられる名曲だと、個人的には思っているし、4曲目「Human System」も、今になって聴くと、テクノロジーに依る相互監視社会を危惧する雰囲気が何気に感じられる名曲だと、個人的には思うんだよねぇ。
因みに、TMネットワークのTMは、多摩市の略で、多摩市を拠点に活動しようというネーミングなのですが、だとしたら、TMの部分を東海村の略にして、東海村を拠点に活動すれば良かったべよ、と今更ながら思っているヨン。
最後に、TMネットワークの中で、好きな曲のベスト10を記しておくヨン。
1.Nervous 2.Passenger 3.雨に誓って~Saint Rain~ 4.Self Control ~方舟に曳かれて~ 5.Here, There & Everywhere ~冬の神話~
6.Children Of The New Century 7.Human System 8.Leprechaun Christmas 9.Gia Corm Fillippo Dia(Devil's Carnival) 10.Beyond The Time
REBECCA
おべっか・・・、じゃなくて、レベッカですね。(おべっか、とは、へつらうこと。また、その言葉。おべんちゃら。追従。)
レベッカは、中学1年生の頃に、同級生のS君に、「REMIX REBECCA」、「POISON」の2枚のアルバムをダビングしたカセットテープを借りていて、聴いた当初は、余りのカッコ良さに、ビックリマン・シールを壁に貼りたくなりましたねぇ。
そして、勝田工業高校1年生の頃に、クラスメートの友人I君は、レベッカのベスト・アルバムを購入していて、私は、今頃、レベッカなんて聴いているのか、といった「POISON」のある発言をしてしまったけれど、今、思うと、もう少し、おべっかを使っておけば良かったと後悔しているヨン。
又、レベッカは、友人N君が中学生の頃、頻々に聴いていたらしく、マドンナのベスト・アルバムを友人N君に譲る時に、私は、レベッカの曲はマドンナの曲のパクリが多いよ、といった発言をしていて、友人N君は、それは知っているし、よく訴えられないよなぁ・・・、といった発言をしていたヨン。
まぁ、マドンナは、レベッカを聴いた事は無いと思うけれど、まぁ、どんな感じの音楽か試しに聴いてみたら良いと思うヨン。
それは兎も角、今、私は、レベッカのベスト・アルバムをリッピングして聴いている訳ですが、音の質感が如何にも80年代的で、曲調もホリデー(休日)を想起させるポップな感覚があって、懐メロとして聴くなら、ルイルイ、涙腺が緩む位に、素晴らしいんだよねぇ。
因みに、私が高校生の頃、東海村にある「銀英伝」というレンタル・ショップでは、中古のCDを激安(一枚、800円位の値段)で販売していて、チューブとかレベッカとかTMネットワークのCDを安価で揃える事に成功したんだよねぇ。
又、高校生の頃、「銀英伝」では、FCソフトも激安で販売していて、ロックマン・シリーズを安価(一本、1000円位の値段)で揃える事に成功したんだよねぇ。
上記以外で、「銀英伝」の想い出と言えば、成人式の日に、友人T君の家に同級生が6人位、集まって色々と話していた時に、中学校時代の友人S君と、何故か「銀英伝」で借りたマニアックでグロテスクなAVの話をする展開になって、何でお前も観ているんだよ、と爆笑していた想い出があるヨン。
最後に、レベッカの中で、好きな曲のベスト10を記しておくヨン。
1.76th Star 2.Cheap Hippies 3.Love Passion 4.When A Woman Loves A Man 5.Cotton Love
6.Friends 7.Raspberry Dream 8.Moon 9.Virginity 10.Olive
渡辺美里
渡辺美里は、私が東海中学校2年生の頃に、「ribbon」というアルバムが発売されていて、東海村にある大野書店の2階のCDの売り場で、「ribbon」が、ヘビー・リピートされていた想い出があるヨン。
因みに、私が中学1年生の頃、大野書店の2階は、レコードがメインに置いてあった訳で、私は、其処で、南野陽子のLP「garland」を購入した訳だヨン。
まぁ、「ribbon」は、アルバムの収録曲の全てをシングル・カットする事が可能な位に、クオリティが高い名盤な訳で、私も、今は、「ribbon」とベスト・アルバムをリッピングして聴いている訳だヨン。
そして、一応、言っておきたい事として、渡辺美里の場合、顔の表情が印象的なジャケットが面白く、又、大江千里に関しても、顔の表情が印象的なジャケットが面白く、そして、私も、顔の表情が多彩で面白いタイプではあるんだよねぇ。
それは兎も角、渡辺美里は、最初はレンタルしてきて、過去のアルバムから順々に聴いていたけれど、10代の頃は、何枚か中古のCDでアルバムを所持していたと思うんだよねぇ、三十路を越えてからは、「ribbon」とベスト・アルバムを中古で購入したけどねぇ。
まぁ、10代の頃は、J-POPを中心に聴いていたから、女性アーティストを聴く機会も多かった訳で、あの頃の女性アーティストは、歌い方がナチュラルで聴き易いアーティストが多かったと思うんだよねぇ、まぁ、歌が上手いかどうかでは無くて、歌声が耳に馴染んで心に沁みる事が重要だと、私は、センチメンタルに考える訳だヨン。
渡辺美里に関して言えば、歌声がパワフルだけど耳に馴染み易く、聴いていて、元気ハツラツ、ファイト一発になる感じで、まぁ、オロナミンCやリポビタンDレベルで、精神を賦活する効果があるパワー・ソングを歌うアーティストと言えるんじゃないですかねぇ。因みに、私は、ライフガードが好きで、高校時代、頻々に飲んでいたんだけどねぇ。
最後に、渡辺美里の中で、好きな曲のベスト5を記しておくヨン。
1.My Revolution 2.BELIEVE 3.シャララ 4.恋したっていいじゃない 5.さくらの花の咲くころに
PSY・S
サイズは、過去にレンタル落ちのCDのベスト盤を購入して、今も所持していますが、これは、21才位の頃に購入したもので、レンタル落ちだから売却が出来ない訳で、まぁ、そういった理由で、今、現存してある感じなんだよねぇ、一応、リッピングして聴いているけどねぇ。
因みに、サイズと言えば、私は、数年前、服のサイズはLLがフィットしていたのに、今は、健康状態が著しく悪くなっていて、3年前と比較して10キロ以上も体重が減っていて、特に、最近の3ヶ月では3キロも体重が減ってしまい、今、現在、服は、LサイズかMサイズがフィットするようになっているんだよねぇ。
まぁ、それは兎も角、実はサイズは、リアルタイムでは、TV番組で掛かっていた「薔薇とノンフィクション」位しか聴いた事が無くて、まぁ、20才以降になって、本格的に聴き始めたんだよねぇ。
多分、聴くきっかけとなったのは、サイズの松浦雅也がPSのゲーム、パラッパラッパーの作曲を担当していて、それで興味を持ったからだと思うけれど、ゲームの発売時期をよく憶えていないし、そもそも、レンタル落ちで安く売っていたからねぇ、記憶が曖昧だし、其処は何とも言えないよねぇ、まぁ、どうでも良いけどねぇ。
因みに、松浦雅也は、バービーボーイズのいまみちともたかと親交が深く、その事は、NHK-FMの番組で知っていて、バービーボーイズの「ノイジー」という曲は、サイズにも提供しているんだよねぇ、こういう情報は、エブリバディ、知っているのかどうか、良く分からないけどねぇ。
まぁ、サイズを最も聴いていたのは、21才位の頃で、常陸大宮市にあるイリソ電子工業で働いていた頃、ワゴンRの車内で、頻々にサイズを聴いていたんだよねぇ、何か知らないけど、まぁ、当時は気に入ってたんだよねぇ。
だから、「薔薇とノンフィクション」や「Parachute Limit」を聴くと、21才の頃、車で東海村から常陸大宮市に向かう途中の風景を想起するんだよねぇ、まぁ、田舎道だし通勤時間に道路は渋滞しないから、距離は遠いけど意外と通勤が楽だったんだよねぇ。
最後に、サイズの中で、好きな曲のベスト5を記しておくヨン。
1.薔薇とノンフィクション 2.Parachute Limit 3.電気とミント 4.Angel Night ~天使のいる場所 5.Wondering up and down ~水のマージナル
岡村孝子
岡村孝子は、中学校時代、そして、高校時代とCDをレンタルして聴いていて、又、CDでアルバムを何枚か所持していたと思うけど、何かこうね、岡村孝子のような大人向けのJ-POPを聴いている高校生のイメージは、まぁ、何気に悪くはない感じがするんだよねぇ。
因みに、岡村孝子は、勝田工業高校時代に、友人I君も聴いていて、まぁ、友人I君が好きな音楽は、スターダスト・レビューだったり、サザンオールスターズだったり、大体やね、普通のJ-POPで、それ以外の周りの友人も、高校時代は、皆、普通のJ-POPを聴いていたんだよねぇ。
まぁ、私の場合、高校時代は、邦楽から洋楽まで、兎に角、色々な音楽を渉猟して聴いていた訳で、高校時代にJ-POPを聴いていた経験も、結局は、相当に活かされていると思うんだよねぇ、巷では、シティ・ポップが評価されていたりするしねぇ。
それは兎も角、私は、三十路を越えてから80年代の岡村孝子のアルバムを中古でコンプリートしていた時期があって、今もリッピングしてサムタイム、時々、聴いている訳だヨン。
そして、重要な事を記しておくなら、岡村孝子は、白血病で苦しい闘病生活を送りながら、歌う事でファンに勇気を与えている訳で、私も、今、健康状態が相当に悪化して、苦しい状況になっているけれど、命がある限り、夢をあきらめないで、自らに与えられた使命の為に、懸命に頑張りたいと思っています。
最後に、岡村孝子の中で、好きな曲のベスト10を記しておくヨン。
1.風は海から 2.あの日の風景 3.はぐれそうな天使 4.Baby,Baby 5.夢をあきらめないで
6.Believe 7.五月の晴れた空 8.そよ風の季節 9.虹を追いかけて 10.心の草原
(2026/10/26)