好き者『かな』の続きです。
車の中でイったかなは
大人しくなるかなと思っていたが
甘かった…何度でもいける女だった
かな の体の火照りはおさまらず
『ねぇ入れたい!!欲しいよぉ』
とだだをこねる。
『もうすぐ着くから。夜まで待ってね』
となだめる俺。
『じゃあ舐めてていい?』
と舐めたがる かな。
『ダメだよ、我慢して』
と言う俺の制止を聞かず舐める かな
そして遊園地の駐車場…
『着いたから…』
その言葉の意味を理解していないのか舐める事を止めない…
料金所が近づく…
『かな、もう止めて』
その言葉に かな はハッとして
そして我に返る。
『びっくりしたぁ』
俺の台詞だよ…
そして かなは俺のムスコをしまいチャックをあげる
間一髪だった。
そして遊園地。
平日とあって人は少ない。
ただそれでも人気な物は待ち持間があった。
かなの姿はどう見ても浮いていて目立つ。
振り返らない男はいない…
階段では下からスカートの中が丸見え。
ノーパンである事を忘れているのか、俺の方が気を使う。
しかし、その事を除けば かなとのデートはとても楽しかった。
明るくて笑顔が可愛い かな
いつも寄り添うようにあるく かな
俺は心底惚れていた。
そして帰る時…遊園地での駐車場。
『ちょっと着替えるね』
と後ろに乗り込み着替えを始める。
俺はタバコを吸いながら かなを待つ
着替えの終わった かなは助手席に乗り込んできた。
同じく超ミニ…タンクトップの上着…
上着の隙間から見える乳首が立っている
『もしかしてノーブラ?』
『うん、下も掃いてないよ』
と笑顔でスカートをめくる。
『そうなんだ』
なぜか喜ぶ俺…感化されてきている。
かなの胸は大きすぎず、小さすぎず心地よい大きさだった。
俺は我慢出来ずタンクトップの中に手を入れる。
かなは待っていたかのように体をくねらせる。
『んん…』
かなの声が漏れる…
硬くとがった乳首を指でつまみ愛撫する
かなは脚を開き求める。
俺はその先にある物に指をあてた
『あぁ!!』
かなの声が一段と大きくなり…俺を刺激する。
俺は かなの反応を見ながら乳首とクリを触る。
おあずけ状態だった かなはあっという間にいった
『かな すぐにいっちゃったね』
『うん…ずっと触って欲しかったから…』
と かなは俺の顔を見ていった。
そして かなは俺のズボンを脱がし
おもむろに舐め始め…
俺は我慢の限界に…
『かな いっちゃうよ』
『あん、だめ』
と言って舐めるのを止めまたがろうとする
『かな ここで?』
『だって…もう我慢出来ない』
『分かるけど…』
と言うのにまたがり、入れようとする。
しかしハンドルが邪魔で思うように動けない
その間ムスコがムスメにこすれ かなはあえぐ
俺はスイッチが入ったのか かなを助手席に戻し
俺が上になり挿入した…
奥まで入った瞬間
『はぁ!!これが欲しかったの…』
と喜ぶ かな
かなの中は熱くきつく…俺が果てるまでに時間はいらなかった
『いく!!』
『いいよ。出して。全部飲んであげるから』
そう…かなは俺の出した物をいつも飲んでくれる。
すべて残さずに…
俺は かなの口の中に思いっきり射精した…
かなは苦しそうにすべて吸い込み、飲み干した…
『みきおのとってもおいしいよ』
と、可愛い事を言う かな
俺は抱きしめてキスをした…
まだこの時つきあい始めて1ヶ月程度でした…
かなとは二年付き合い、そして別れ…
そして再会…まだまだ話は尽きません。