稲川圭一のDream In My Life -26ページ目

壁と軸

稲川圭一のDream In My Life

 

 自分の軸は 根底にあればそれでいい


 こだわりは 鎖


 手放すとは他の何者でもない 「こだわり」のこと


 こだわりは 結界


 不自由とは こだわりの壁の中に在ることなのだ

無肥料無農薬の自然栽培のように

 ありがたく感謝の日々を過ごさせていただいております。


 「生き急ぎ過ぎてませんか?」と昔からの知人から連絡がありましたが、ボクの感覚からするとまったくの逆で、「こんなにのんびりしてていいのかな・・まぁいいか」という感じの近況です。


 お蔭様で、CD「SEVENTH ROSE Live 2011」 のほうも初日からたくさんの注文をいただきまして、初回に製作していた分はその日のうちになくなり、今も日々作り在庫を貯めています。


 嬉しいのは、多くの方が2枚注文とか、多い方は5枚も注文してくださる方が多いことです。

 というのは、枚数が売れるから嬉しいとかではなく、「大切な友人にプレゼントしたいので・・」という言葉に代表されるように、自分の大切な人に聴かせたい・・・という領域で捉えてくださっていることです。

 これはですね、たぶん単純に100万枚売れるより嬉しいことなのです。○万枚さえ売れたことがないので“たぶん”としか言えませんが(笑)。


 大手レコード会社やプロダクションであれば、通常の商業の論理で、「売ろうと思えば投資」とばかりに、宣伝広告費やテレビCMから番組のコラボまで図り、絶対に売る「戦略」で、音楽に限らず芸術の世界も成り立っています。

 アーティストも作品も「商品」のラインナップというわけですね。


 そして、それをもって消費者を煽り、高速で市場を回転させることによって成り立っている企業。今の経済下にあってはこれが当たり前のようになっています。


 収穫量を上げ、それが確実に売れていかなければ成り立たない現状の農業と似ています。相似象ですね。


 既存の勢力や権力や利権で、良いものがなかなか広がり難い世の中。エネルギーも医療も農業も・・・その他、本物の技術も。

 お金儲けに繋がらないと、「広げる」ベースに乗れない。お金がモノサシ。


 自然栽培を志した農家の方は、本物を扱う数少ないショップに卸すこと以外、後は自分で販路を模索しないといけないのが現状かと思います。商売があまり上手ではなく、販路が築けず、疲弊している農家さんも少なくないと聞きます。

 でも、今の現状にあっては、そこを何とかクリアしていく必要があるのです。食から世の中を良いほうに変えたい・・と思ったら、従来の過去の仕組みでやるわけにはいかないのですね。


 どの分野でも同様のことが言えそうですね。政治や国ではなく、民衆から時代を変えていくのならば、本来のつながりを取り戻し、「幸せ観」という価値観を冷静にみんなが見つめる必要があるのだと思います。

 現代の資本主義、貨幣経済の在り方を単純にNOというのではなく、草の根からココロとココロのつながりから変えてゆこうとする「地域通貨」の試みもその一つでしょう。


 少々、飛躍し長くなりましたが、今回出させていただいたCDもそんな自然栽培の作物の如し、これまでの流通とは異なり、ココロとココロからシェアしてゆきたいと思うのです。

 そう、このCDはそもそも手作りですし、農薬や肥料という「宣伝広告」もありません。決まった流通販路もありません。

 Live会場での販売と、このインターネットを通しての販売のみです。


 さて、ここまで書き連ねた考え方からの発想なのですが・・・・・

 ボク等のこのCDを取り扱ってくださる方を募集致します。雑貨店でも飲食店でもヒーリングショップでも、何かご自身の役割を発信しているお店等を営まれている方で、もし「扱いたい」という方がおりましたら、お気軽にご連絡ください。

 「儲け」には程遠いと思いますが(笑)・・・地域は離れていても、こんなつながりができたら嬉しいのです。

 寺田本家のお酒が「酒屋」よりも、自然食材のお店で扱われているのが多いように、自分の音楽が一見、音楽とは関係のない繋がりから広まったら何より有難いのです。


 そんなわけで、現時点での取扱店です。


 お馴染み・・・「スマイルシェア」 さんです。


稲川圭一のDream In My Life

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 続いて・・・お馴染み・・・「かぎろひ」 さんです。


稲川圭一のDream In My Life

 と・・・どちらも心友のお店ですが(笑)。


 ※CDと一緒に掲げているのは、アイリスレイアさん 主催の映画上映会「うまれる」のチラシです。これはまた別途に告知させていただきます。


 とまぁ、こんな感じで進めてゆければと願っています。


 大分、CDの在庫も出来ました。

 ここでのCD注文もどんどんいただければ幸いです。


 取扱店の話同様、改めて宜しくお願いします。


 ☆CD「SEVENTH ROSE Live 2011」

未来を生きる君たちへ

 この映画、すごかったです。

 車を運転している時、ラジオでこの映画の予告を聴き、無性に観たくなり、劇場を探し新宿の武蔵野館で観てきました。埼玉ではやっておらず、東京でも3ヶ所でしか上映していませんでした。

 デンマークの映画です。

 こんなストーリー・・・

 デンマークに家を持つ医師のアントン(ミカエル・パーシュブラント)は、アフリカの地に赴任し、キャンプに避難している人々の治療を行っている。様々な患者の中には、妊婦の腹を切り裂く悪党“ビッグマン”の犠牲者もいた。
 母マリアン(トリーネ・ディアホルム)と幼い弟のモーテンと暮らしているエリアス(マークス・リーゴード)は、毎日学校で執拗なイジメにあっていた。父親のアントンが大好きなエリアスはその帰国を喜ぶが、両親は別居中である。
 ある日、母親の葬式を終えたクリスチャン(ヴィリアム・ユンク・ニールセン)が、エリアスのクラスに転校してくる。その放課後、イジメっ子のソフスにエリアスは絡まれ、クリスチャンも巻き添えを食らう。
 翌日、クリスチャンはソフスを殴り倒し仕返しをする。ソフスの怪我が表沙汰になり、呼び出された父親クラウス(ウルリッヒ・トムセン)は、報復にはきりがないと諭すが、クリスチャンはやり返さなきゃだめだと口応えする。
 帰国したアントンが、子供たちとクリスチャンを連れて出掛けた帰り、モーテンがよその子と公園でケンカになった。割って入ったアントンだが、駆け寄って来た相手の子の父親に、理由も訊かれずに殴られてしまう。
 明くる日、クリスチャンとエリアスが、自分を殴った男ラース(キム・ボドニア)の職場を割り出したことを聞いたアントンは、子供たちとラースの職場を訪れる。殴った理由を問いただすアントンを、ラースは再び殴るが、アントンは決して手を出すことなく、屈しない姿を子供たちに見せた。帰り道、殴るしか能のない愚か者だとラースを評するアントンに、エリアスとモーテンは同調するが、クリスチャンは報復しなかったアントンに納得がいかない。
 アントンがアフリカへと戻った後、祖父の作業場で大量の火薬を発見したクリスチャンは、爆弾を作ってラースに復讐しようとエリアスに持ち掛ける。
 一方、アフリカのキャンプでは脚に怪我を負ったビッグマンがやって来る。アントンは周囲に反対されながらもビッグマンの治療を行うのだが・・・。
 デンマークとアフリカ。異なる二つの地で揺れ動くアントンと子供たち。憎しみを前に、どのような選択をするのだろうか——。
 「アフター・ウェディング」のスサンネ・ビア監督が、暴力や憎しみに満ちた世界の中でも希望を見出していく人々の姿を描いたドラマ。第83回米アカデミー賞で外国語映画賞を受賞した。




 改めてストーリーを振り返り、この予告編を観ただけで、この作品の持つテーマが心の奥底まで迫ってくる気がします。

 映画のチラシに「憎しみを越えたその先でどんな世界を見るのだろう」という一言が書かれているのですが、憎しみの対象が映像で目の前に現れた時、それをずっと自分に問うていました。

 「赦し(ゆるし)」と「復讐(憎しみ)」の狭間で揺れる感情・・・登場する人物達の葛藤に似たそれが、観ているボクの葛藤にもなり、憎しみの気持ちと、いやいや待てよ・・というグッとこらえる気持ちの中で揺さぶられ、銀幕の前にいて少し気持ちが悪くなったくらいでした。

 復讐は、新たなる復讐を招き、その連鎖は止まらず、世界の歴史は戦争であり、争いの繰り返しだったわけです。
 人間の愚かさはそこにあり、だから今こそ愛や感謝を唱えるわけですが、もしそれを覆される現象が目の前で起こったら・・という、つまりは心にナイフを突きつけられたらその時どうする?というもの。
 少し前にコチラで映像と共に記事にした「タケちゃん=通称:おかあさん」の人生にも思いを馳せました。彼のこれまでは復讐の半生だったと言える。
 彼と同じ体験をしたなら、やはりボクも復讐に支配されたかもしれない。

 一方、3歳児だけど、ボクの心の友である笙くんは、ケンカ相手を抱きしめて「大好き」とやってのける。そんなことも同時に思い出していました。

 目の前で愛する人を殺されたら、その殺した相手を赦すことなど出来ようか?それを愛と受け入れられるのか?宇宙レベルでいう「地球での遊び」と捉えられるかな?・・・結構自分と対話していました。
 起こる必要のない事象は「起こらない」のだと理解はしていますが、それでも愛を唄う時に避けて通れないテーマだと痛烈に感じてしまったのです。

 そんなわけで、「赦し」というのは、愛を開く人生の最大のテーマなんだと改めて感じました。

 随分以前の記事に「ゆるす言葉」と題し、ダライラマさんの素敵なメッセージを綴らせていただいたことがありました。
 ダライラマ氏は赦しについて・・・「ゆるしの気持ちを身につければ、その記憶にまつわる負の感情だけを心から手放すことができるのです。ゆるしとは“相手を無罪放免にする手段”ではなく、“自分を自由にする手段”です」と話しており、ボクの腑に落ちました。

 ふと今になりこのダライラマ氏の言葉を思い出し、この映画の題材と重ね見つめています。

 そうそう、心友の真尾里さんがちょうど同じ時期にこの映画を観ていたそうで、記事にされていました。さすがの洞察です。勉強になります。

 さて、この映画、あまり大きくは上映されていませんが、機会があればぜひご覧になっていただきたいと思っています。
 娯楽映画が中心の商業施設の映画館ではやらないでしょうが、いい映画を・・と考えている劇場では上映してくれることと思います。
 ボクの好きな川越スカラ座では、11月くらいに上映してくれる模様です。その時にでももう一回観たいと思います。

 お読みいただきありがとうございました。

花のあれこれ

 鮮やかな色とりどりの花々。


 話しかけるようにレンズを覗いてみる。


 あなたと共に在るように。


 ココロを空へと解放してくれる花たち・・・ありがとう。


稲川圭一のDream In My Life

 本当に時計みたい、トケイ草。


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 世にも珍しい(屋久島あたりでしか見られないらしい)、サクララン。


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 アイスブルー!

スタート!

 先日書かせていただきましたが、CD「SEVENTH ROSE Live 2011」 が完成しました。

 早く早く・・・と昨日無性に思い、歌詞カードの作成からジャケットの組み立て、そしてCD盤への録音~パッケージまで一気にスパート・・・ルンルン気分で夜なべして(?)ついに出来上がりました。


 今聴きながら書いていますが、とても良いものが出来たと思います。


 早速、今日から販売させていただきます。


 一部のお店に置いてもらうかも知れませんが、基本はこのBlogからの通信販売とLive会場での販売が中心です。


 価格は4曲入りで1000円とさせていただきます。その他、送料は枚数や地域に関わらず一律200円とさせてください。

 お聴きいただければ幸いです。


 購入をご希望の方は、①お名前、②ご住所、③連絡先(差し支えなければ)、④ご希望枚数・・・を下記にメールください。


 ・携帯の方・・・oneness-records@ezweb.ne.jp

 ・PCの方・・・oneness-records@live.jp


 メール確認後、CDの発送と共に振込先をお知らせ致しますので、指定先にご入金いただければと思います。


 どうぞ宜しくお願いします!

 ※下記は昨夜の作成風景です(笑)。イイ感じに出来上がりました。


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CD「SEVENTH ROSE Live 2011」

 忙しく中断していましたが・・・合間をぬってCDの作成を再開しました。


 「Harmony」をいつも朝に聴きたいので・・・とか、「手のひらをほどいて」が入っているCDが欲しい・・・とか、本当に本当にありがたいたくさんのリクエストをいただいていました。

 ※たくさんのリクエスト・・なんて書いてしまいましたが、もしかしたらマニアックなほんの一部の方からかも知れません(笑)。


 今はサポートしてくださる会社もなく、全国の流通にまわる形での正式なパッケージされたCD発表も未定であり、Liveから何からセルフマネジメントなのが現状です。


 でも未だ10年前のデビューアルバムしか販売できるCDがないのは自分自身も残念なのです。何しろ「いま」を伝えたいわけですから。


 そこで、(スタンスを変えた)今年に入ってからのLive音源をCDにすることにしました。

 題して、「SEVENTH ROSE Live 2011」・・・まぁ、そのまんまです。

 相変わらずの完全な手作りCDです。


 4曲収録にします。「地球のBlues」「Harmony(調和)」「手のひらをほどいて」「プレイヤー“KANON”version」です。


 まだ仮ですが、ジャケットを簡単にデザインしました。

 近々に完成させ、販売を開始(今月末か9月1日あたり)したいと思いますので・・・どうぞよろしくお願いします!

 ※下記画像は粗いですが、実物は綺麗な出来上がりになります。


稲川圭一のDream In My Life

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DVD「始まりに向けて」について



 7月17日に行われたチャリティーライブイベント「始まりに向けて」。

 その感動と突き動かされるエネルギーのその模様は、7月19日の記事7月22日の記事、そして、上記に映像(ボク達SEVENTH ROSEのLive風景「手のひらをほどいて」)を貼らせていただいた、7月23日の記事の通りです。
 会場に駆けつけてくださった方々のブログ記事からも、その模様が臨場感をもって綴られています。
 ※お時間の許す方は改めてご覧いただければ幸いです。

 さて、そんな「始まりに向けて」の模様が収録されたDVDが早速に完成した・・との連絡がありました。
 主催の「NPO和の風」や大和の風グループの皆さんが結集して成し得たこの意義の大きいイベント、今回、和の風の代表理事でもある鈴木オーナー(先生と呼ばせていただいております)が自ら編集作業をされ、愛が結晶化したような作品に完成しました。

 今後、ボクたちのLive会場でも直接に販売させていただくことにもなると思いますが、先ずはメール等での通信販売による先行販売のお知らせです。
 大和の風グループの各店舗でも予約購入が可能ですが、ここはブログですので、メールでの購入方法を加筆訂正し、下記に転載させていただきます。

$稲川圭一のDream In My Life

 以下転載・・・・。

 7月17日から1ヶ月

 あの感動をもう一度!!

 販売価格2,000円
 ※この売上は、「NPO和の風」の活動資金となります。

 今現在の販売方法は、

 ・NPO法人和の風での注文販売(発送販売)

 ・大和の風グループの各店舗での店頭予約販売 の2通りがあります。

 ※代引きは、送料と代引き手数料でDVD代と別で1,000円以上増えてしまう為、今回は行いません。振込のみ承ります。

 来月にはNPO和の風のHPでも、注文を受けられるよう準備いたします。

 今月いっぱいは、メール(info@npo-wanokaze.com )にて、注文(予約)を受け付けます。
 来月からは、NPO和の風のHPでも、注文を受けられるよう準備いたします。

 メール注文確認後、こちらから振込先等のご連絡を致します。

 2本まで、DVD代+送料350円
 (※3本以上の方は、送料が変わりますのでご連絡いたします。)

 注文の流れ
 コメントorメール注文
 ↓
 メールのやり取り
 ↓
 代金の振込
 ↓
 振込確認後、DVDの発送

 転載以上です。

 Liveや胸をえぐる演劇、あの日の瞬間瞬間が見事に収録されたDVD。ご覧になる方によっては大きな人生の転機になるやも知れません。
 ぜひこの記念すべきDVDをご覧いただければ幸いです。
 ありがとうございます。

2011「ジリミリ」の風景

 今年もジリミリが終わり、いよいよ夏から残暑へと、そんな移ろいを感じています。


 お盆は婆ちゃんの新盆でもあったため、震災以降初めて茨城へ帰郷しました。また、その流れで(別方向ではありますが・・)思うままの旅をしたりして、すべてを最高に愉しみました。幸せです。


 遅れ遅れですが、今年のジリミリを備忘録のように写真満載で綴っておこうと思います。

 毎年のようにこうやって「ジリミリ」については触れていますが、やはり足を運び参加することで得る学びというか「感覚」は毎度ながら大切に思っています。


 あれだけの多くの方が来場されるのに、イベント会場全部で出るゴミは一般のゴミ袋の半分以下・・・ということでも分かるように、色んな実践がここにはあります。

 普段の便利快適な生活に、「待てよ?」という疑問符を投げかけ、それに対する答えを愉しく実践することで有意義なイベントなっているのです。

 

 廃油を利用したバイオディーゼルでの電源供給、マイ食器の活用と共に、洗剤を使用しない食器洗い、地域通貨(物々交換)の体験や体感。


 地域で繋がり、各々で出来ることを愉しくやり、それを分け合えば・・・今のようなエネルギー消費もなく、環境負荷も少なく、過剰な労働もなく、足の引っ張り合いなど当然なく、本来あるべき自然に即した食事をし、みんなで宴をして笑って生きられるのですね。

 実にシンプルな学びです。人や企業が度々口にする「地球にやさしく」などという“横柄”な態度など必要ないのです。


 ともあれ、今年も愉しかったです。大好きなスマイルシェアさんやカレーのOkraさんも出店したので満喫させていただきました。心友で書人のマサくんも出てくれたし、カリブの海賊(ジャックスパロウ)にも逢えたし(笑)、面白かった。

 ボクは先日コチラ 綴らせていただいた通り、クマモリとして初めて参加させていただきました。来年もきっと何らかの役目で参加することと思います。


 そんなわけで、今年のジリミリを写真でランダムに綴らせていただきます。

 よかったらご覧ください。ありがとうございます。


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どうかこれを観てください・・・。

 「いま」観ていただきたい映像です。

 13日にその場にいて泣き、感じたばかりの光景が映像になっていました。そして、この挿入歌は・・・あまりにジーンときて、感涙しました。

 たけちゃん(通称:おかあさん)、そして、撮影・編集のToshiさん、本当にありがとう。

 どうか皆さん、このGIFT(メッセージ)を受け取ってください。


「さいたま音楽FES~魂は原子力より偉大だった~」より

 時間がなく・・・なかなか書けていませんが、「さいたま音楽FES~魂は原子力より偉大だった~」の模様・・・SEVENTH ROSE「手のひらをほどいて」より。
 ※名カメラマンのToshiさんが動画をUPしてくださいました。多大なるサポートをありがとうございます。




 大感涙だったセルフストーリーオペラ「這い上がり」の古市佳央さん、AKIRAさんとの模様はまた後日に綴らせていただきます。

 先ずはこれをご覧いただければ幸いです。


$稲川圭一のDream In My Life