連休前からの最大のミッションだった書類を
提出し終わったので、やっと一息つけます。
最後の追い上げという時に、月々のヤツが来てしまって、
私のは非常に重いので、
頭が全く働かず、
なんだか朦朧とした意識で仕上げて、
さっさと〆切1日前に提出してしまいました。
いつもはギリギリまで粘って悩むのに、
その推敲作業をしなかったのは、
よかったのか、悪かったのか、、、、結果は2ヶ月後に。
ギリギリまで悩んでも、そんなに結果は変わらん、というのは
わかっておるのですが、諦めが悪い性格なので、
女じゃなかったらなぁ、もうちょっと頭に血があったらなあ、と
旦那を恨めしく思います。
旦那と息子のパフォーマンスの高さを見るにつけ、
女性に産まれたことでの制約を恨めしく感じずにはいられません。
中間期末テスト、入試、就職の面接、重要書類の〆切等々、
月1の体調不良に重ならないことが少なすぎる。
そういう愚痴を言うと、
「女性は子供産めるんだから、いいじゃない」みたいなことを
言ってくる人が必ずいるんですが、
全然良くないです。
そういう人は、根本的にわかってないのな、と思います。
子供を産むことは、少なくとも、私のアイデンティティーにはなりえない。
子供を産むために生まれてきたのではないと思う、私は。
どんなに息子が可愛くても、
息子のためだけに生きていくことはできないと思う、私は。
男女平等を実現するなら、
テストの日は、少なくとも月2回やって、
良い点数を採用するとか、そういうことをやってもいいんじゃないかと。
絶対、女性集団の偏差値が上がると思うし。
少しでも月1の憂鬱を軽減するために、
トイレに、突っ張り棒を2本入れて、無印のBOXを買いました。
蓋つきが良い感じです。
機能性から考えると、ダンボール箱でも良いのですが、
そこは、箱を手に取る際の気分を上げるアイテムとして、
箱のクオリティーを上げてみました。
造作で棚を作る余裕はなかったのですが、
賃貸暮らしの際に使ってた突っ張り棒2本が再利用できて、
よかったです。
