新宿の歌舞伎町、キャバクラへデビュー。

いってきました。

キャバクラ。キャバクラといえば、大人の遊びの代名詞。

ちょっと前までは、友達が行ったりしていても、

何がおもしろいんかなーっと思ってたけど、最近、考え方が変わってきた。

30ちょい過ぎると出会いもなくなってくるんだよね。若いときと比べて何がなくなってきたかっていったら、

やっぱりときめくことがなくなった。高い金を払って何をしに行くか?

わたしは、やっぱり、ときめきを探しにいきます。

ときめきを変える場所、それがキャバクラ?

なんじゃ、そら。

まぁ、そんなんはどうでもいい。

とりあえず、この前行った結果報告をしときます。


この日は、2件回りました。

一軒目は、2週間前に同じく歌舞伎町の店でついてくれた愛ちゃん(仮称)からお呼びがかかったので、

その店にいってきました。愛ちゃんを指名して12時くらいから飲みだし。

この愛ちゃん、顔はそんなによくないけど、まぁまぁ話しやすい。ときめきを感じたってこともないけど、

まぁ、楽しかった。とりとめもない話をしてました。その会話に恋が芽生えるというでもなく。

なにしにいっとんねん?と思われる人もいるかもしれないが、慣れてない俺とすれば、

それなりにおもろい。

でも、この愛ちゃん。まー、追加ドリンク頼む、頼む。3時間いたが、4杯のドリンク(8000円)と、

から揚げ(3000円)、頼みやがった。

「ねー。たべていい~。」なんて甘い声をだすから、俺も「いいよ~」なんて。

サラリーマンの給料、いくらもらってるっていうんだよ。

結局、4万円とられました。


で、2軒目。かなり酔っ払っていい感じに仕上がっていた俺は、2軒目に突入。

4人の女の子がかわるがわる。そこには、2時間ほどいたけど、酔っ払って

何を話したのかよー覚えていない。

次の日、見覚えのない女の子のメールアドレスと携帯番号、もらった名刺がいっぱいあって驚きました。


女の子からしたら俺、めちゃいい客だろうな~。行儀よく飲むし。

まぁ、しかし楽しかった。あんなにちやほやされることも、キャバに行かなきゃないしな。

しかし飲みすぎはよくないね。楽しかったことを覚えていないんで。


また、近いうちにでもいくか。