結局、偏差値ギリ校、チャレンジ校ともアウトでした。
当然と言えば当然、過去の模試で一瞬たりとも到達したことが無かったのですから。
でも親としては1年半の短期間で最難関に食い込めたことはサイコーの成果なのですが
どうもおとーと君は納得していません。と言うのも
1. 安全校において特別進学コースに合格できずに普通進学の回し合格だった。
2. 天才長兄がいるギリ校に落ちた。そこにはどうしても行きたかった。
3. 天才長兄を上回れるチャレンジ校に落ちた。兄を見返したかった。
なんのこっちゃか分かりませんが![]()
これらが彼のモチベーションだったのは間違いはなく
彼にしてみれば1勝2敗1分けが許せないのでしょうが
その1勝がどれだけ価値のあるものかはきっと時間がたてば
すぐに解ってくると思いますし、落ちたことで世の中の冷酷さと
懐のデカさが解ったとおもいます。 それでヨシです。
おとーと君はきっと20日までにあるかもしれない繰り上げ合格に
期待を寄せていると思いますが、明日18日にさっさと入学金を納めに行こうと
おもいます。
おとーと君 お疲れ様!!
ありがとう ママ!!![]()