川で涼をとる・京都白川 梅雨明け後、一段と気温が上昇。 連日、30度を越す猛暑攻め。 京都・下鴨神社では境内の池に 足をいれ健康を祈願する足つけ行事が 7月の土用丑の日に行われる。 また、最近は温泉地の足湯も大はやり。 健康は足からというわけか。 比叡山付近の麓から流れ京都市内に流れ込む白川。 きれいな水が流れている。涼み台が設けれた 川辺に腰を下ろし、川の水に足をつけ涼をとる姿が見られる。 夏の日の新しい都市景観のページ。 (知恩院前の白川)