ごめんなさい。
それはちょっと無理です。
って言われても私はめげずへこまない。
出来ないというか、合わないというか
合わす気が起きないというか
合わそうとも思えないというか
そもそもが全部無理って意味でも。
そうですね。
これは無色なのですよね。
って説明されても僕は納得できない。
透けているというか、透明というか
空気のように見えない感じで
水のように有るけど無味無臭というか
そもそも無色だからと言われても。
やはりそうですよね。
僕は無知なのですいません、、
ってポリポリしながら生きてます。
バカというかアホというか
学歴も実績も功績も無いのに
コネも人脈も常識も良識も無くて
そもそも生きている奇跡に無知なので。
やっぱりダメなんですね。
私は無許可なので、、
ってポリポリしながら後退りする。
自己申告というか自己満足というか
自己陶酔している時点でキモいらしく
めげずに懲りずに自己肯定してみたのに
そもそも無許可はありえない社会だべさ。
例えば無理でも相手を尊重しようとか
無色でも必要で大切な時間だったねとか
無知でもフリーで自由です!って宣い
無許可でも情熱と誠意ぐらいは
何かしら伝わる雰囲気づくりが
理想だとしても無理なもんはムリ。
なにかとリミッターを掛けられては
無難な制限に守られているようで
潰されているようにも思えてしまう日々。
押し付けられたか強制されたかの違いと
受け入れたのか皆に合わせたかの違いは
当事者でも該当者でも対象者でも
分からないだろうし比べようが無い。
非常識とか無価値なんだと拒まれ弾かれ
蚊帳の外に追い払われても
私は思考を止めた脳を抱えて
僕が試練から逃げる言葉を並べて
せっせと意味を探していたのに。
やっぱり無理だと分かった今でも
生きている理由を知りたくて
さ迷って血迷って間違えても凹まないこと。
無理です!って言われても
次へ前へとめげずに歩ける
何も感じない体質がゆえに
色々と迷惑かけてしまう人生だけど。
それでも平然とのうのうと
飯食って寝て起きて息を続けて
心臓が止まらないから
だから、私は生きているのだ♪
ガンバロー!

