2回目の着床前診断結果。
採卵数 8個
↓
受精数 5個
↓
凍結数 2個
①IVF 5日目 5BB
↓
リスクオブモザイク(トリソミー)22 NR
②顕微 6日目 5BC
↓
リスクオブモザイク(モノソミー)5 NR
③顕微 6日目 3BC
↓
モノソミー 10、トリソミー 16
今回も。
ノーマルはなかった・・・
でも、顕微だったからこそ、胚盤胞到達や凍結数が増えたのかな・・・?
(郵送で届いた追加の請求書)
OPU(残金)代 54,000円
顕微授精(技術料)代 32,400円
受精卵凍結代 64,800円
TDB代 97,200円
CCS代 129,600円
合計
378,000円也
ショエーーー


採卵当日も、22万円払ったのに・・・。
請求ビッグウェーブが2回も来る着床前診断。
移植にたどり着くより先に、カカドン家が破綻するかも。。。
そもそも、着床しづらい体質なんだから、
PGT-Aは諦めて、1回の移植料金で複数個同時移植で戻してあげたほうが、廃棄されてしまう胚への罪悪感もなく、費用負担も抑えられるのでは?!
と、揺らいでしまったほど、カカドン家にとっては大金出費となってしまいました
