おれのは根元から測って75センチあんだよ
おっきくなると重くなるし
手が届かねーからサイズはわかんねーんだよ
冬はブーツだからいーけど
これから暖かくなるってーとサンダルだからな
引きずって痛てーんだよ
ネコとかじゃれてくるしな
あ、痛ぇ!
また先っぽ踏んづけたよう。
昨日はステージ初日で大変だったのだがそれは表向きでそんなに大変じゃなくてなんでかってーとこんなに年間通して五回の初日があれば五回の楽日があったりするもんだからそれよりもまあざっくりゆーと脚本演出のわがままってーか無茶ぶりと予算の間に挟まれるのが大変なのであってどんなにつまんねー脚本演出にも付き合ってってかこっちのモチベーションの問題もあるからもう初日とかわりとどーでもいーので、ステージがハネたらさっさと国立新美術館に美術を観に行ったのだカミさんと。水墨画だったけどさして面白いもんでもなくなんでルーブルとかマグリッドにしなかったとか後悔しながら
美術館正門からだと歩いてアバウト10分ていど、墓地を右手に観ながらぼちぼち歩くってーと奇抜な掘っ立て小屋がかおたんラーメンなのだ。ここはうまい。ラーメン700ジャパニーズ円だってーとそれなりにうまくて当たり前なのだが店が異形な分だけ逆に得してるってーか貸した銭を返えさねーやつがたまに銭返しやがるとああ、あいつそんなに悪やつじゃねーなと錯覚するとか、遅刻ばっかししてるやつがたまに時間通りくると、意外にちゃんとしてるじゃねーかなんて錯覚したりして、まあそんな比較はあれだが異形な店なのにうまいんだよ錯覚かもしんねーけど少なくても値段通りにうまい。昔美術の野暮用でそこの美術館に通ってた頃は毎日いってたもんな、他のラーメン屋はミッドタウン方面までいかねーとなかったからな。また今度行くよ。
明日からちと忙しくなるので今のうちにPHSの機種変更しよーかと思い店にいったらわざとガラケー機種の在庫を減らしてスマホをゴリ押ししてくるので話だけ聞いてやったら手続きだけやたら多くてとにかく新規の暗証番号とパスワードの数の多さで発狂したのでやめて来たのだ。だから今でもシーラカンス的PHSのガラケーのままでそりゃああんた、ガラケーの中でも生粋の筋金入りのガラパゴスになってしまったのだ。それだけでも1時間近く時間を無駄にしたので腹減ったから近場のペッパーランチで肉食ったらあのバカみてーないきなりステーキよりうまいんだよ。
看板だけは一丁前なシェフが焼いてるいきなりステーキより”恐怖の強姦ランチ”と呼ばれるペッパーランチの方が、シェフに焼いてもらった肉よりてめーで鉄板で転がした肉の方がはるかにうまいし安いのだ。ちゃあんと椅子もあるしな。ああそーじゃなくて注文したメガネが出来たのだ。数年前にPCがみえにくくなって最初のメガネをつくったのだがお前ら老眼とか言うなあぁぁっ! それから右目1.5左目0.3とかだから普段からおかしくて疲れてる時とか画像が3Dになったりしてちゃあんとしたメガネ作ったのだが電車のドアに顔を挟まれてメガネが潰れてしまってから安いメガネでいいからそれなりにあった方がいーとしてこのメガネで4本目なのだ。最近白内障の進みがあるとお医者に言われたからUVカットでちと大きめなのだ。探偵コナンくらい大きいな。んでもおれは頭が子供で身体が大人だがチンコは思春期なのでバランスに困っているのだ。
ようやく千秋楽を終えて打ち上げかと思いきゃあ明後日から新シリーズの舞台稽古だからそれの仕込みに追われてとにかく特殊効果なんぞおれひとりだから昨日今日の公演中の時間を盗みながら地味に仕込んでたから今夜は早く終わった方なのだがとにかく腹減ってっから打ち上げの途中参加も辞退してめしを食いにいったのだ。楽屋打ち上げと違って店貸切の打ち上げなんぞおれの歳になると色々煩わしいのだ。ってなわけで最近はラーメンの食い過ぎで肥えてきた感があるので最近ごっそり増えてきたいきなりステーキにしたのだ。
最近は牛の脂が重いのでヒレステーキ200gをレアで頼んだのだがこれがめっぽう非道い。焼き方にムラがあるし第一にヒレ肉なのに無駄に脂を落としやがるから表面がパサパサのモサモサでたかが焼いた肉なのに不味いとはどーゆーこと? 店内は全てカウンターで立ち食いなのだが開店中だってのにカウンターひとつ潰して調味料の仕込みやってるし何故だかしらんけど来る客全部片隅に案内してそこだけ混雑させてるしそもそも肉焼いてんのがチンピラみてーな若造で配膳してくる店員の名札には”出身・東京 夢・パチプロ”とか書いてんだぜ、厨房のチンピラの立ち話みてーな私語はじゃんじゃん聞こえてくるしまるでやる気ねーじゃん、ってか客舐めきってるよな。いきなりステーキってそっちの”いきなり”か。いきなりじゃんじゃん店増やすんじゃなくてじっくりやれよ、従業員の教育もいきなり現場にだすなよ失敬な店だな、いきなりじゃなくてじっくりステーキしろ馬鹿野郎。
ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ! ぱいおつかいでーっぴーちくちゃいちーっ!
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