不動産ってか新しい部屋お家ってのはなかなか希望通りのとこなんぞ見つかるはずもなくも早く見つけて本格的な梅雨の前に越したいのだがまあ七月末までにはケリをつけねーと面倒くさいし八月になったら連日公演だから引越しは不可能であれよあれよと九月になっちまうからとにかく引っ越したい。ってか何故に未だプロパンガスのとこが多いのかすんげー謎だし第一都市ガスの三倍は値段かかるし都市ガスと違ってガスの比重が重いから専用のガス機器を使わんとならんしとにかく冬場とか軽いめまいと痙攣を起こすくらい銭を取られるのだ。
んでもって戸建だってプロパンで更には2DKを縦型にしました的なとこばっかしで一階キッチン3帖で部屋4.5帖、二階そのまま3帖の4.5帖とかその3帖は何に使うの? 襖とか開けばブチ抜きで広く使えるとかじゃなくて階段で隔てて振り分けてるから単純に3帖の独立した部屋なのだ。こんなの女工さんの折檻部屋にしかならんだろう何考えてんだ。3DKとかのマンションだって何が悲しくてDK8帖で4.5帖が三部屋とか拘置所の二人部屋みてーな間取りにとにかく悩む。牢名主がいないだけ自由なのだがそんな自由は自由と言わんのだ多分。
んでもってあれか、取り敢えずシモネタがテーマだからシモネタなのだが二年ぐらい留年して未だに中学二年生みたいなネタでごめんね。引っ越したいから部屋を探しつつあいおい損保の名前を借りて不意に保険更新手数料を上乗せしていたアビアン企画てな不動産屋を相手に裁判起こす準備をしつつもあいおい損保は知らぬ存ぜぬを貫きつつも新たにあいおい損保の保険代理店GLCってのが出てきてそいつらが勝手にアビアン企画に住居損害保険をやらせていたのが判明して更に揉め事が深くなってきたのだ嗚呼面倒くさい。とにかくアビアン企画から不当な手数料、払った損害保険の二倍と消費税だから請求するのは取られた手数料の二倍にしよう。とにかくお前ら江戸川区篠崎はこんなチンピラみてーな不動産屋と年に一回はニッカボッカ連中のシャブのガサ入れ及び放火事件はあるから覚悟しとけよ。ってなわけで”ゼロの未来”ってな映画はモンティ・パイソンの鬼っ子、テリーギリアムだから面白いんじゃないかい。
ここんとこ腱鞘炎がだいぶよくなったフリをして久しぶりにギターを弾いたのだがさすがに指が痛い。腱鞘炎の右手が痛いんじゃなくてフツーの左指がとてもとても痛いの。ダダリオのライトゲージだけどとてもとても痛いの。たぶんダダリオの”ダ”が一つ多くて”ダリオ”にすればだいぶマシじゃねーかと思うのだが”ダリオ”だとライトノベル作家のペンネームみてーだな”東本郷ダリオ”とかな。んなこたあどーでもよくてこないだベンEキングが逝っちまったと思ったら今度はアルバート・キング、フレディ・キングと並んでブルーズ界の”3大キング”と呼ばれるB.Bキングが逝っちまったのだ。キングと言えば王様だぞ。少年キングは少年のクセに王様なんだぞ。おれは少年チャンピオンが好きだったのだ秋田書店。
少年のクセにチャンピオンだからな。もちろん少年ジャンプも好きだったがあいつらかなりいい気になってるから誰か仕置きしたれよ。おれ的にはそんなにB.Bキングだからといって贔屓して聞いてるわけじゃなくなんだか客のおばあちゃんとかいじくりまわすギター漫談のおっさん的な印象しかなくて綾小路きみまろとそんな変わらねーだろと言ったらブルーズ仲間から貴様なんてこと言いやがる、B.Bだぞ馬鹿野郎、ともーれつに怒られたのだ。まあたしかにビッグ・ビル・ブルージーのキー・トゥ・ザ・ハイウェイのカバーはさすがにB.Bだと思ったのだ。そして彫りの深いチョーキングは指じゃなくて手首だとあらためて教わった気がしたのだ。この巨大なブルーズマンは糖尿をこじらせて脱水症状で逝ったらしい享年89歳、残念なのは死ぬまでB.BであってA.Aになれなかったことなのだ。合掌。
画像の提供はおれと同じブルーズマンでジーニストでにゃーにゃが大好きな川崎のエンちゃんなのだ。エンちゃんはインチキくさいとこがいじらしいのだ。
これで損害保険会社の調査の成り行きを見てからこっちの簡易裁判の持ち込み方も考えようかと。ちなみに最近は携帯電話の二年契約ってのが問題なんだって? 二年経ったのに解約したら解約金を取られたとか。なんでもあれは一ヶ月のクリアランスってか解約期間のよーなものがあって例えば三月に契約が切れたら一ヶ月以内に解約手続きをしねーと四月から自動更新となって新たに二年間の契約更新されてしまうからそれを知らんで解約したら契約違反で銭を取られてしまう。それは契約書に書いてあるらしい。不動産も同じで二年間の契約が切れたら更新料を払って新たな二年の契約になるのだが、だいたいは契約翌日には自動更新されてしまう。おれの場合は六月十九日に契約が切れて翌二十日には自動更新されてしまうから、早い話が更新を忘れて更新料を払わなければ払わないで更新されてるわけだからそのままフツーに家賃を払って住み続けることができるのだ。それは借地借家法で決まっているのだ。前にも書いたがそもそも家賃の更新料なぞ払う法律はどこにもねーしまるで根拠のねー関東だけのローカルルールなのだ。お前ら契約書よく読んどけ、だいたいは賃貸借の契約が終わる日から翌日が更新日だから一日バックレればいいのだ。
ここんとこあまりにも民度が低い江戸川区は手数料詐欺の不動産屋を潰すことばかし考えていて人相が悪くなってきたと神保町界隈で有名になってきたからちと息抜きで昨日食した社食とか書いてみようかと思ったけど不動産屋本人の貧しいコソ泥ヅラよりか全然ましなのだ。なんてったって不動産屋はハゲのくせしてハゲヅラかぶってるらしーからな。ハゲのマトリョーシカ、ハゲの金太郎飴なのだ。んで見てくれは学校給食とさほど変わらんが鶏の山賊焼きはなかなかうまい。鰆の西京焼きの次にうまい。山賊焼きの次にうまいのは意外にもつけ麺なのだ。生意気にも一応動物系と魚介系のダブルスープなのだがそれに魚粉が効いていているのだがそれより麺がちゃあんとしてねーとつけ麺が台無しになるのだ最悪の場合でもギリギリ保っているのが偉い、流石社食の鑑なのだ。
ちなみに山賊焼きってなんで山賊なのか随分前に聞いた記憶があるのだがすっかり忘れてしまった。味噌焼きに香辛料を効かせたからだっけ。したら海賊焼きとかどーすんだ。ウニ味噌載っけて海苔巻いて炙るとかすんげー贅沢だが第一に鶏じゃねーだろ海賊は。トドとかクジラとか西洋人がびっくりして思わず核ボタン押しちゃう系じゃねーと海賊のプライドが許さねーよな。他にも裸族焼きとかどーすんだ薔薇族焼きとか一族焼きにしたら取り返しがつかねーことになるな人生狂うぞってか”ゾク”が違うか。とゆーことでいつもは短期決戦型で決着をつける方向なのだが今回はねちっこく地味に地道に時間をかけて容赦なく行く。もう外堀から埋めてく方向でニッチモサッチモいねー状態にまで追い込むぞ手数料詐欺のABAN企画。はっきり言って銭なんか戻ってこなくたっていーのだ、とにかく倒産まで追い詰めるのだ。
”【怒!】不動産屋から取壊し通知。”から始まった不動産屋戦争も新たな展開を見せてきて、そりゃもう盛り上がって参りました! まあ金曜日だし週末だし何かできることはねーかと思い立ったは不動産屋とか宅建業者は全部が”東京都知事(5)635××”とかあって早い話が東京都から許可をもらってお仕事が成り立ってるらしーのでそれを遅まきながら今朝気がついたから素早く都庁の第二本庁舎三階北側にある不動産業課にトーストをかじりながら飛び込んだのだ。取り敢えずはケースワーカーってかそのような係りの人が話しを聞いてくれたのだが思いのほか熱心に対応してくれてとてもありがたい。てかおれは案件の重大さのポイントがずれてるみてーで取り敢えず5年間放置された床が抜けたシンクとボロボロのドアに困ってると話して、んでもって何ゆえに5年間放置されたままなのかとゆーと不動産管理会社に散々申し立てても知らんふりしてると。
んでもって今立ち退きの話しが出てて立ち退き料でで揉めててその時にけじめとしてシンクはどーすんだ、こっちは5年も我慢してんだぞ。と家主いったらそれ初めて聞いたとぬかしやがって不動産屋は家主に報告義務を怠っていたと、更には前にも書いたが家賃の更新は家主の意思で払わんでよいとなったのだが火災損害保険は不動産屋があいおい保険の代理店を兼ねているらしく三万プラス消費税を払っていたのだなんだか高いと話したら不動産屋が言うには一万五千円は保険料であとの一万五千円は更新手数料とか。んなことを不動産業課のヒトに話したら更新手数料とか初めて聞いた、なんの根拠もない手数料だと。そもそも法的更新されるのが一般的でたとえ二年に一回の家賃更新も払う根拠がないので無視して家賃だけ払えば翌日から更新されるから家賃だけはらえばよい。だから更新手数料もなにも入居時に不動産屋を通じて部屋の賃貸手続きを済ませば、自分の都合の良い火災損害保険に入るのも自由だし、あいおい保険の代理店を兼ねてるならそれだけで手数料があるわけだから更新手数料はありえない。都合五回払ってるから七万五千円プラス消費税を返してもらって不動産屋とは手を切って家主と直接はなしなさいよ。とか教えてもらってかなりびっくりしたのだ。詐欺じゃん江戸川区篠崎のABAN企画東京都知事(5)××567。一応家主に言ったのだ、大体店子は素人だからそこにつけ込まれたおれみてーに根拠のない一万五千を取られてるのは俺ひとりじゃねーぞ。母屋もアパートも全部潰してマンションにするのもいーけどあの不動産屋に任せると入居者が多くなる分だけ揉め事増えるぞ。家主のじっちゃんは考え込んでたのだが老人だから揉め事面倒くさいから別の不動産屋に頼むとか。次のステージは不動産屋から根拠無き銭を取り返すこと(早い話が一度サツに相談にいく)ってのと家主との立ち退き料交渉なのだ。おれは銭と新たな物件のタイミングが合えば早々と引っ越したいから、壊れたシンクは我慢するからその分を立ち退き料に上乗せしろと言ってみた。ちなみに写真は床が抜けたシンクなのだ。毎晩貞子が出てくるのだ。家主のじーさんはこれを見て「よくこんなとこ住んでるねぇ」とほざきやがった。