せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! -201ページ目

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
今朝の都営新宿線なのだ。
酔って寝ているこのバカは一応髭面なのだが絶対に未成年だな。
ビコーズ何故ならばまともな感覚の社会人
百歩譲って大学生だとしても
こんなわけのわからん模様のパーカーとか
折り返しとケツポッケが白黒チェック柄のデニムなんて
フツーの感覚なら恥ずかしくて穿けねーだろ。
まさに色気づいた中学生並みのセンスなのだが
一応髭面だから気持ち悪いのだ。
こないだ平日のこんなヤツは
大人のDQNに髪の毛掴まれて引きずり出されてたな。
よかったな日曜日で。

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
上野発の夜行列車降りたらやっぱし駅。
ってことで世界遺産に申請している身の程知らずっぽい
とある美術館でヤボ用だったのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
上野のお山のごく一部はご覧のよーな
曼珠沙華が咲き狂っててちと恐いくらいなのだが
二三本ほど黄色いのが咲いててそれはそれで綺麗なの。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
んでもって前から気になっていた
昭和天然レトロ満載のカレー専門店「クラウン・エース」なのだ。
とにかく安くてトッピングが豊富なのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
んでもって世の中にはカツが旨くてカレーが残念なお店と
カレーが旨くてカツが残念なお店があると思うのだが
ここはカツカレー500ジャパニーズ円
安っ! 安くて身の程を知ったカツカレーなのだった。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
明日も身の程知らずな美術館なのだ。
お昼ごはんどーしよーかな。
目の前が動物園でとにかく混雑してるし
また上野のお山を下るしかねーのかな。


               突然だが今日からスキンヘッドをやめて

とにかく五厘まで髪を伸ばし
最終的には三ミリくらいに落ち着きたいとしてるのだ。
ビコーズ何故ならば寒くなってきたからな。
んでもってせめて三ミリくらい伸ばさねーと
ニット帽とかマジックテープの要領で頭に貼り付いて脱げなくなんだよ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
先に北海道の姐さんが送ってくれた袋ラーメンなのだが
残暑が激しくて米だって炊く気がしねーのに
お湯沸かして麺を茹でる気なんざ尚更おきねーのだが
ここんとこ夕方はぐぐっと涼しくなったのでいただきました。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
盛り付けがヘタでごめんねごめんに。
更に湯気でレンズがくもってごめんねごめんの。
こんだけ麺が太いと水を替えて二度茹でしてもコシがあるから嬉しい。
やや一度茹でてお湯を捨てて軽く麺を洗って再び新しい水で沸騰させると
雑味がなくなってすっきりと旨さが分かりやすいんだよ。
んでもって梅干とタマゴを崩しながら食べて
一味→ニンニク→酢と足していくともう一杯は食えるのだ。
いやいや葱マシマシにトッピングして
更に米炊いて半ライスにすりゃあよかった。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
とゆーわけでハルちゃんの視線の先には怪獣のような三匹の仔猫と
そいつらに果敢に立ち向かう一番小さい仔猫のチー坊がいるのだ。
ハルちゃんはそれを観ながら「こっちにくんなよ」ってな心が
そこはかとなく見て取れるのだった。

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! だーれかさんが だーれかさんが だーれかさんが 見ーつけた 小っさい秋 小っさい秋 小っさい秋 見ーつけた ってなわけで子育てにお疲れ気味のおれはなーんのヒネリもなくごくフツーにだれかさんが落ち葉の中に栗や人骨を見つけたらしいとゆー警視庁24時みてーなシュールな歌から始めてみましたよせばいーのに1100怪鬼燃なのだ。それにしたってすんげータチの悪い朝鮮系チンピラ集団が角材振り回しながらヨボセヨ! ハルハセヨ! キムチ! マジソヨ! とか叫んで小銭せびるよーな台風15号が過ぎたとたんに涼し過ぎなんだよおら。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! はっきり言ってあまりにも微妙な気温なのでストーブなんかまだまだ早いのだが仔猫のみなさんが寒そうだからペットボトルにお湯入れて湯たんぽ代わりにゲージに入れてやんのが地味に大変だけども可愛いからいいのだよ。んでもさすがに動物の本能ってかゲージに誰もいねーと思ったらダンボール箱の裏側に暖かいスペース見つけてそこでみなさん塊りになって寝てるのだ。湯たんぽよりもそれがいーんだと。ってなことで母猫のハルちゃんと仔猫たちの食費でボンビーなおれにブログのお友達が色々支援物資してくれてなんとか生きてるのだが、これでも今年45歳になった立派な中年のクセに掛け算だと九の段がまだ怪しい”せっちんの地獄へズンドコXX(仮)!”をよろしくねっ! 次は1111怪なのだあああああっ、すぐだけど。

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
モンちゃん。
生まれてしばらくは行方不明になってて
んでもってアバウト一週間後に
お母さんのハルちゃんが発見して捕獲した
やんちゃな仔なのだがそのくせすんごく甘えん坊なのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
シロちゃん。
ほぼモンちゃんと一卵性じゃねーかとゆーほど
顔も模様も行動も似ているのだ。
どーだい画像のポーズも似てるじゃねーか。
モンちゃんとの区別なのだがシロちゃんは腕が白いけど
モンちゃんは二の腕に紋々みてーな毛が生えてるのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
チャチャ。
とにかく茶色でとにかく一番ガタイがよくて
とにかく暴れん坊なのだ。
とにかくこの足の太さが今後の悩みなのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
ムック。
一番の長毛でとにかくマイペースなのだ。
他の仔猫たちがじゃれあってんのに
ひとり孤高に探索してるのが好きなのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
チー坊。
みんなより半分ぐらいの大きさで一番身体が弱いのだ。
それでも時折見せるダッシュはかなり早くて
まあここまで回復してきたのだな。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
お分かりだろうか。
こんなに小さいチー坊なの。
今日モンちゃんが貰われて行ったのがわかるのか
部屋で遊ばせてもなんかテンションが低いのだ。
んーでもまだ里親さんを募集してるのだ。
寂しいけどしかたねーのだ。
チー坊だけは一生おれが面倒みるけどな。