せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! -178ページ目

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!

$せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!

以前に親愛なる北海道の姐さんから我がブログの1000回記念のお祝いに頂いた五目ちらしの具がまだ一袋あったのだ。

$せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!

とにかく甘酸っぱいレンコンのしゃきしゃきが嬉しくて米二合分炊いて二回に分けてお召し上がりにあったのだ。春の陽射しが嬉しい今日このごろはいくらボンビーでもやっぱし五目ちらしは嬉しいよなあ。


更には演奏者の忍耐ともゆーべきな名曲ボレロが五目ちらしによく似合って特に後半は桜吹雪が舞い散るが如くの開放感が五目ちらしに更なる更なる華を添えるのだ

$せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!

我が家のにゃーにゃたちもまったくもってよく寝るくせにケージから出たがるので出してやるとおれの周りで寝るのだ。寝る場所に変化が欲しいのか。まあおれも泥酔して帰ってくると玄関に置いてあるMTBの横で寝てるけどな。それは違うか。
ちなみに画像は今では懐かしき我にゃーにゃたちのおっかさんであるハルちゃんなのであった。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
ってなことでいい歳ぶっこいってすんげーボンビーになっちまったのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
にゃーにゃ三匹のゴハンとお砂とかバカにならんしな。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
まあホンとか書たり駅ビルのチンケな企画展示の鉄道展へ行ったりして。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
その昔ウルトラマンの展示で街のミニチュアとかよく作ってたから
こーゆーのは好きなのだが
んでも電車のサイズに合わせた街や建物の模型は売ってるからな。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
とにかくとにかく次の入金がある日までのおおよそ10日間、
一日5百ジャパニーズ円で乗り切らなくてはならんのだ。
嗚呼、ならんのだあーっ!

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
今日は雨だったのだ。
すべからく地震の原因と考えられる大地を切り裂く
展示会場のノコギリの画像は以前に撮ったやつなのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
レセプションホールでこーんなステージを作ってたのだが
なんにせよ幕吊りすぎ。
大黒吊りすぎのジョーゼット吊りすぎの特注の幕吊りすぎなのだ。
嗚呼、もう吐きそう……なのだ……。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
んでもってヤボ用が終わるころには二日酔いが落ち着いてきて
すき焼き弁当をペロリとたいらげたのだ。
かまどやの弁当じゃなかったからな。
かまどやとか玉子屋じゃなかったらどんな弁当も旨いのだ。


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! 電車に乗ってつくづく思うのはサラリーマンってマジでバカだろ。いや違うなおれも元サラリーマンだったけどアロハ着てた明るいバカだったもんな。するってーと日常的にスーツや背広着て電車乗ってるってやつは基本的にバカだろ。いやいやこれじゃあニンゲンのバカに悪いからニワトリ並みにバカだってーと今度はニワトリ以下の学習能力だからニワトリよりもバカなのだ。だって朝電車に乗って
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! サラリーマンの隣りに座る→そのスーツの裾がおれの尻の下敷きになる→サラリーマンは不愉快にスーツの裾を引っ張り揚げる→こんなの毎度のことだからシカトしておれは電車を乗り換える→サラリーマンの隣りに座る→そのスーツの裾がおれの尻の下敷きになる→サラリーマンは不愉快にスーツの裾を引っ張り揚げる→こんなの毎度のことだからシカトしておれは電車を乗り換える→サラリーマンの隣りに座る→そのスーツの裾がおれの……。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! こんな攻撃的なボケ老人顔負けのことが常習的に放尿するくれーのことが千年前も二千年前から続いてるのだ。白痴じゃあ生ぬるいくらい学習能力がねーやつらばっかの日本はもうイケてねーからな。本日のヤボ用だって全世界的にマイノリティなタバコ産業だったのだがこんなタバコ喫い放題でクレイジーなイベントに今更行くヤツやつなんざー自殺しろ。あ、御免言い過ぎた。福島で瓦礫の整理でもしてろ。まだ役に立つじゃん。だからこんなヤニ臭いと思われるってーか5800%ヤニで黄色いバラしなんぞ行かないもん。せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
ただでさえセシウム&ストロンチウム過多なお台場付近の屋外でなんか行きたくねーもん今日は中国人の観光バスが四台も被爆しにきたけどな。物好きだな。んでもって帰りはサラリーマンの隣りに座る→そのスーツの裾がおれの尻の下敷きになる→サラリーマンは不愉快にスーツの裾を引っ張り揚げる→こんなの毎度のことだからシカトしておれは電車を乗り換える→スプリングコートを着た女子の隣りに座ろうとしたら女子はサラッとコートをよける。これだろ。てめーの着てるもんはてめーで責任もてよこら。おれはてめーらスーツの始末もしらねーバカな貧乏人にうんざりしてんだよ、田舎もんが。


パラパラ漫画とはいえ一枚一枚撮影してそれを編集してフィルムにしてるからこれはアニメなのだ。んでも五百~千枚の数をお笑い芸人の”鉄拳”が一人で描いてんだからこれはもう凄いのだ。さすがにストーリーはベタなのだが構図やアイデアはもう神業に近いのだ。


これはテンポってーかスピード感が凄くよくてってーかストーリーなんぞハナからねーのだがこんだけの人物を描き分けるセンスとオチってーかエンディングでメッセージが分かるのだ。この二作品におれは泣けたのだ。ニンゲンっていーもんかも知れんなあ。

$せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!

でもニンゲンってそー思って寂しくなって老後が不安になって家族作ってお互いの嫌な所がたまらなくなっていつの間にか憎しみが表に出てきて取り返しがつかなくなるからな。おれの両親や兄貴夫婦がそーだったからな。おれには三匹のにゃーにゃがいるからこれでいいのだ。