とかなんとか言うてるバヤイじゃなくて今日は休日だってーのに通常公演の前に朝もはよからメーデーの貸切公演とかで朝8時から働かされてメーデーのくせに早朝手当てとかもなくましてやうまい棒や歌舞伎揚げとかの差し入れもほぼ絶望的にあるはずもなく思わず吐血して休んじゃおうとか思わず思っちゃうじゃんかあっ! どーなっとんのだ日本は。黙ってりゃあいー気になりゃあがって。まあそれはそれでいずれ本番中に心行くまで吐血して現場をパニックに陥れるとして前に書いたが探していた自転車が見つかったのだ。とにかく”たくさん詰める自転車”もしくは”カーゴサイクル”とか
その辺をキーワードに画像を漁りまくってたらヒットしたのだ働く自転車の異名を持つ”リキシャタンク”なのだ”動く自転車”じゃないぞ”働く自転車”だぞ自転車なんざ動いてなんぼだからな当たり前だけど。なんだか 「災害対策・復興支援」をコンセプトに作られた自転車でフロント、リアは当たり前でフレームの真ん中にはポリタンクとか楽々に詰める設計で非常時にも水が飲み放題とかでこれはうれしい。ミニベロでタイヤが極太なのがもっとうれしい。好きなんだよおれは極太が。ただキャリアのオプションが多々あるみてーで目的と用途をよく考えねーと”働きにくい自転車”になっちまうのだ。とにかくは日常生活的に米やネコのゴハンとかお砂を積むのは当たり前で、あとは引っ越してから考えようか。なんだか楽しみなのだ。