【映画】バスター・キートン短編集 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


おとなりキムチの国はなんだか大変だな事故ばっかり続いてな。事故っても完全な人災なもんで安全確認の手抜きとか言われてるけど思うに全力で確認してもう完璧と思っててこの程度なんじゃねーか? たぶんに全人口の半分は死んでるだろーから在日は本国に帰ったほうがいいよ。本国に帰って事故ってくれ心置きなく。ってなわけで以前に見た「バスター・キートンの大列車追跡」はコメディのくせに蒸気機関車三台も使った大スペクタクルで音楽なんか久石譲とかやってるしえらく面白かったのだ。んなもんだから「バスター・キートン傑作集」二本と「バスター・キートン短編集」を購入したのだ安かったからな。短編集は「キートンの鍛冶屋」「キートンの船出」「キートンの酋長」「キートンの白日夢」の四本が収録されてまだ「鍛冶屋」しか観てねーけどジャッキー・チェン並みのキートンの身体能力がすごいのだ、すごいすごい。とゆーわけで脚本/監督:バスター・キートン エディ・クライン 出演:バスター・キートン ジョー・ロバーツ 1920年アメリカ これから観るのだ。