16日はよせばーいのに千秋楽だったから楽屋で打ち上げやって二次会はよせばいーのにお外にくりだしたのだ。んで役者スタッフ含めて全員社会性に薄い人種だがらまあそれなりで気がつけば終電はなくなってそーゆー24時間営業的お店で一人夜を明かして本日は新作劇の立ち稽古だったのだ。ってか昔からそーなんだけど普段から人付き合いが怪しいから酒飲むと当たり前だが酔っ払ってってかもう酔っ払った自分にそーとーウツに近いくらいの自己嫌悪に落ちいておれって今までよく自殺しなかったよなあ、
とか毎回生き延びてるのだが、そんな思いの翌朝の同じ皆さんに合うから自分的にはやっぱし自殺したくなるのであった。ってか酔っ払ってってか酔っ払いそのものが醜態晒してるわけだからいくら呑みの席だからって翌日同じ人々とシラフで顔付き合わせるなんざあ、恥ずかしくないか。おれなんざ穴があったら入って埋めて欲しいくらい恥ずかしいのだ。ってかひとり暮らしが長いからかもしんねーがてめーに責任もてねー状況は後で自覚すると恥ずかしいのだ。嗚呼、おれは恥ずかしいニンゲンなのだ嗚呼恥ずかしやっぱし恥ずかしい。タマキン。あー恥ずかしいタマキンなんてほざいてしまった。先っぽ。あー恥ずかしい先っぽなんて恥ずかしい。ってか先っぽのどこが恥ずかしいのかわからんが恥ずかしいじゃんかなんか。なんだか中年だからこその微妙な年頃なのだってーかおれって面倒くさいのだ。まあ寝ようとにかく寝ようか。