とにかく極めてやじうま的に楽しいのは高嶋政伸と美元の離婚騒動でなーんも考えず下半身の思うがままに早々に式をあげちまった挙句に二人してイェーイとか言いながら親指なんぞ立てやがった愚かなツケが回ってきただけかと思ってたのだが美元の化けの皮が面白いほど剥がれてここまで化け物じみたキャラを展開してくるとダークファンタジーの巨匠ロアルド・ダールも思わず青竹ふみ運動で内蔵が悪いのに気づいて頭を抱えてしまうのだ。
んでもって最近はそこそこバカだとは薄々感づいてたのだがここまでわかりやすいまでのバカ丸出しだとは思ってなかった小林幸子の元社長解雇騒動もよせばいーのに言わなきゃいーのに連続記者会見ですぐバレる嘘でじゃんじゃんバカを上塗りしてくからリポーターにも呆れられちまってまあこれから元社長が小出しにしてるネタの逆襲が楽しみではあるのだ。とゆーわけで今日はそれなりにスペシャルで有名な内科医で肝臓のエコー検査だったりしてついでに胆のう、ひ臓、腎臓とかも診てくれたのだがとにかく脂肪で肥大した肝臓以外の内蔵は極めて良好でお医者も思わずエコー用のジェルをチンコに塗りたくりながら記念写真を撮ってたのだ、おめでとうおめでとう。これで治療すべきターゲットがきっちり定まったので取り敢えず一ヶ月は投薬治療で様子みてまた来月に検査なのだ。とにかく肝臓についた脂肪はなかなか取れないんだと、うりゃりゃ。