くわずぁりぃじゃあねーのよシナチクぅわっははーっ くわずぁりぃじゃあねーのよチャーシューぅわっははーっ ラーメンっに入れてぅもいーけどぉ ちょいと残念な状態ぅだったぁのぉあははーっ ぅあはははーっ ぅはぅはぅはぅいやぅひーっ! ひえーっ!
とゆーわけで一世風靡したあの中森明菜の名曲「飾りじゃないのよタマゴは」からのワンフレーズをお届けしたのだ。
ってなことでここは練馬変態倶楽部で有名な江古田にあるらーめん太陽の煮干らーめん480ジャパニーズ円なのだ。確かにお値段にしては単純に旨い。麺もコシ云々よりひと玉半とボリューミーなのだがこれだったらチャーシューとシナチクはいらんのだ。だって硬くて違和感があってこれじゃあ邪魔なだけなのだ。んで今日はスキンヘッドで行ったのだが帰りがけにお店のおばちゃんが誰かと勘違いして「連休は千葉に行ってらっしゃるんでしょ、お早いお帰りでどうでした?」とかワケわかんねーことゆーから「まあ、あれじゃあーねぇ。あ、ごちそうさん」と適当に帰ってきたのだ。
ってなことで何故に江古田なのかってーと決まってんじゃねーか、ジプシージャズトリオの”ベンジャミン・フランクリン”じゃなくて”Valsemells”で音を合せに行ったのだ。アコースティックはいいよなあ、公園とかで演奏るからなあ。ちなみにこの楽器は右からあの名器マーチンの小型バージョン。真ん中はジプシージャズの定番マカフェリのギター。左のボテッとしてネックが長げーのはおれのベースなのだ。
一応こんなんでやってんのだがギターのヤツにおれのベースを弾いてもらって初めて客観的に音を聴いたのだが安いな、音が安いのだ。まあ26000ジャパニーズ円で買った安もんだからかわからんがまだまだ音が安いのだ。これから育てて行けばなんとなーくマシになるかなあ。
ってなことで最近おれのボンビーな状況を憐れんでるファンも増えてきてなにかと当る馬券の買い方とか間違いない投資や先物売買の勧誘が増えてきたのだ。ありがたいなあ、いま検討中だからしてお返事待っててね死ぬまで。とゆーわけで未だに掛け算の七の段が怪しくて最近”紆余曲折”の”紆余”を覚えたいー歳のおっさんの”せっちんの地獄へズンドコ!”をよろしくねっと。