【下総中山】 お前らこの辺に住んでて嬉しい? | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

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うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!

某有名不動産営業所で装飾が遅れてっからってーんで呼ばれたら来週まで無職のおれはわざわざ一度履いたズボンを下ろしてまでフルチンになって喜ぶよな。んなもんでその三十前半と思しき朝鮮人の漫画家が描いた日本人に良く似た営業職員が本八幡駅前に車で迎えにくるってーんで待ち合わしたのだが乗ってすぐに三郷営業所も装飾が遅れてるとか電話があったはいーけど待ち合わせた営業職員は久しぶりに骨のあるバカで車の中でアバウト一時間も首っ引きで地図を睨んで三郷を探してるのだが明らかに”三郷”が読めねーらしくて「ミサトないなあ、サンゴウは絶対違うよなあ」とかぶつぶつ言いはじめたのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! んでもって下総中山営業所に着いたら装飾が遅れてるってーから元請の美術チームがいるかと思えばおれひとりで更に更に材料も釘もなにもなくておれはてめーの道具を持ってボサっとしてるしかなくて、まるで箸があっても茶碗が無い状態でこれじゃあなにもできませんよねぇ。と言ったらですよねぇ。とか言われるしとにかく釘だけでも用意します。って言ってやっぱしアバウト一時間も経ってから戻ってきてコンビニ袋には家庭用の釘セットとかゆー”大、中、小”の釘がプラスチックの小箱に収まってるヤツが二つ入ってたのだ。なんだこの”大、中、小”ってナメとんのかおら。ってか箸と茶碗は用意できたとしよう。んでも肝心の”中身”がねーのだ。三郷営業所はどーしてんですか? と訊ねたらああ、訊いてみましょう、そうだ訊いてみようと嬉しそうに電話しだしてこれも三十分ぐらいごちゃごちゃ話した挙句に材料や釘箱は三郷営業所にあるらしくて元請の美術チームは閉店後に作業するらしい。なんだか話がとっちらかっておれは事務所に電話したら元請とは別にこの下総中山営業所の目の前のバカが発注したらしく元請もこんがらがってまあ、呼ばれたらんなら行ってみたらとゆーよくわからん内容だったのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! ったくどーゆーつもりなんだろこのバカは。んでもって何もせずにお昼を回って13時、すみません本八幡まで送りますとゆーバカの申し出を断って途中のコルトンプラザとゆー追い剥ぎに遭ったららぽーとみてーなショッピングセンターで楽器見てサイゼリヤでメシでも食おうと思ったのだが春休みか。モヒカンにして三ヶ月みてーな中途半端なヘアスタイルにジャラジャラの”首輪”して薄茶色のサングラスかけた小学生が大勢で店内にいたからやめて帰ってきたのだ。やっぱ千葉県だな。ガキのバカ面見りゃあ親の顔も想像つくってなもんだ。なんだか森田健作が哀れになってきたのだ。