【国府台】 哲学者の薔薇園@里見公園 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
その昔、まだ神と化学の区別がなく、混沌としていた時代。
もっとも穢れている物の中に”賢者の石”と呼ばれる、
全宇宙の秘密を司る物があると信じられていた。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
当時の錬金術師と呼ばれた職人であり哲学者たちは、
土、風、火、水の四つの元素と、
銀、硫黄、塩を使って”賢者の石”の代わりに
黄金を生み出し不老不死を手に入れようとした。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
そして思索や情報の場として”哲学者の薔薇園”があると信じられていた。
この西洋の歴史と、
下総にある城跡の公園とにはなんの関連もない。
ただここでデートすると直ぐに別れるとゆー伝説があるだけだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
とりあえずお弁当を食べてサイクリングから帰ってくると、
我が家のお庭を司る、
ヘルメス・トリスメギストスは今日も気ままなのだった。