とにかく本日もほとんど声が出ないありさまなのだがまったく出ないってな分けじゃーなくてマジで喉を痛めて三ヶ月目のもんたよしのりとか優歌団でボーカルをしていたチョン公で天使のダミ声の異名をとってた木村何某も裸足で逃げ出して祖国に帰ってしまう勢いのダミ声になってしまってやっぱしちと面白いのだ。
んでもってしばし朝っぱらから『ダンシングオールナイト』とか優歌団バージョンの『All of me』とか歌ってたのだが咳が酷くて喉が痛くなったので風邪薬じゃなくて鎮痛剤のサリドンを服んでご覧の『大根しょうがのど飴』を某大手コンビニがプロデュースしてる100均ショップでご購入されたのだが不味くて臭くて甘すぎてそんでも慣れるかと我慢して三粒までなめたのだがダメだった。すぐ捨てた。ふざけてんのかローソンはよ。
んでもってネットで検索したニンニク簡単レシピでごま油にニンニク入れて少々の塩をふったらレンジでチンすると美味しいよっ! バターでも試してみてねっ! 更には残ったバターで玉子をチンしてスクランブルエッグもお楽しみっ! ってあったから早速そのニンニクバター蒸しみてーなのをチンしたのだ。
思ったのだがニンニクそのものには味のノリは非常に悪いのだ。カレーだのレバーだのマトンだのクセのある食材に効かせるスパイスであって、ニンニクそのもに味をつけようとしたら味噌漬けとか醤油漬けとか酢漬けとか”漬ける”意外に聞いた事ねーもんな。近所の料理屋で食するニンニク揚げは味噌をつけて食べるのだが、つけるとゆーよりも”添える”感じなのだ。ちなみに残ったバターは玉子を入れるでもなくストーブでいい感じにカリカリにしたパンをつけてお召し上がりになったのだ。
そうそう、簡単ニンニクレシピを検索したときに発見したのだが、焼酎のニンニク漬けに興味がそそられたのだ。梅酒みてーに氷砂糖を一緒に漬け込むバージョンとニンニクだけ漬け込んだ焼酎を料理に使うバージョンと二種類あんのかな。どちらにしても三ヶ月以上は漬け込んでからだとゆーから、とてもグレートジャーニーなのだ。
あ、とりあえず888回でヤァヤァヤァ! なのだ。これからもよろしね。