【横浜】 K奈川県警! 花火大会の仕切りがいい加減だぞ、おい! | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

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うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


せっちんの続続続続続続族・地獄へズンドコⅣ! K奈川新聞社が催すK奈川県花火大会会場周辺整理でカラーコーンとかパイロンとかゆーやつを大量に配置すのだからして、んでもまあ、時間が午後にこぼれるくらいには終わるのだけれども大変には変わりねーから手伝ってね。って頼まれたから引き受けたのだが大会終了後のカラーコーンだかパイロンとかゆーやつの撤収も時間が許す限り手伝ってね。って頼まれたからすんごい適当に逃げ出す気でしぶしぶと引き受けたのだ。だって明日は早朝の6:00に新宿だからな。
せっちんの続続続続続続族・地獄へズンドコⅣ! したらあーた晩の弁当を食らう隙もなくいきなり拡声器、いわゆるトラメガを持たされて入場者の誘導と整理を頼まれたじゃあないのさ。ってかトラメガで入場者になんて言ったらいいのだ、花火大会の概要も知らんのだよ、セリフを教えてくれセリフを。したらパシフィコ横浜の入り口にあるデイリーヤマザキの前に行かされて「臨港パークには入場制限がある」とか「制限された場合出入りができない」とかはじめて聞いたことを言わされて、尚且つ唐突に、18:00ごろに警官隊が来て非常線を張り始めて臨港パークを封鎖したのだ、レインボーブリッジよりもいとも簡単に封鎖したのだあああっ! 

したら封鎖された鉄柵に阿鼻叫喚の客が群がる群がる、ゾンビのように群がるのだ。

「中にね、もうシートはって場所取りしてんのね、わかるでしょ? そんでもダメなの?」

「あの、中で待ち合わせてるんです、入れてもらえませんか!」

「子供が、子供たちだけが中にいるんです! 迷子になっちゃいます!」

「おれの荷物をどーしてくれんだよ、あ? 荷物なくなったら、あんた責任とんのか、あ?」
「わ……わたしの友達が……あの、熱中症で……あの、水だけでも、替わりに届けてもらえませんか……」

「聞いてねーんだよ、お前告知したかバカヤロ! 告知したかって聞いてんだよカス!」

したらK奈川県警の借り出されたよーなボケ丸出しの巡査野郎たちは苦情のたらい回しをした挙句に、おれたちを前に押し出してずずーと後ろのほうに下がってトラメガで「入場制限で入れません!」を叫ぶだけの能無しになっちまったのだ。あまりの能無しぶりに、もうちっと手伝えといいに行くと、おれの肩を両手で押さえつけて前に押しやるんだぜ、酷いもんだまったく。んでも荷物や子供たちだけ残して夫婦二人で買出しに行ってたのが本当なら、それはそれで責任放棄だからな。一応入場規制があると言ってるしな。でもそれはK奈川新聞社やK奈川県警のやったことなのだ。おれはちゃあんと「主催者や県警のやりかたは理不尽だと思う。毎年やってるくせに未だに力づくで規制してるのはおかしい」と、ちとトラメガで言ったら巡査に怒られたのだ。くそ、花火大会が終わったら適当にカラーコーンだかパイロンとかゆーのを集めたふりしてさっさと帰ったのだ。だって休憩もねーしメシだって喰ってねーもん、へっバカバカしい。

神奈川ってこんなに酷いんだな、がっかりなのだ。