スピードスケートのゴールドでヒモパンが透けて見えると話題になったコスチュームから話に花が咲いて、國母の白痴とかリュージュだかスケルトンだかソリの認定証を剥がしてしまって失格になってバンクーバーに行っただけのバカとかウエイト付けすぎて失格になったバカとかフィギュアスケートで切れた靴紐でプレイして、やっぱし靴紐が切れて泣いてた織田信長の末裔のバカとか、とにかくスポーツばっかしやってるとバカになることがよーくわかったオリンピックだったのだ。
特に大爆笑したのはジョニー・ウィアーだっけ、頭にバラの冠のっけたおねぇ野郎。あんなの放送していいのか。ったく何事もバランスよくやんねーとな、人間的にカタワになっちまってオリンピックに行けたわいーけど行っただけで帰ってくるなんざー間抜けにもほどがあるのだ。
またオリンピックは変態チックな五輪バイクのごとくさーっと走り去って犬のウンコとかじゃんじゃん踏みながら颯爽と走り去っていくのだった。
ってなわけで冬季オリンピックをイメージして真っ白でなんとなーく色っぽいにゃーにゃをアップしてみたのだが、そーいえばフィギュアスケートの織田信長の末裔のガキ、あんなツラした犬がいたよな、なんつったっけ。
