【裁判】 和歌山毒カレー事件。 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

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うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


せっちんの続続続族・地獄へズンドコⅡ! 2008年10月、三浦和義容疑者(61)がロス市警の独房で自殺したことを知った、林眞須美容疑者は号泣したらしい。

1998年7月25日、和歌山県の祭り会場で振舞われたカレーライスを喰った連中67人が食中毒を起こしたのだ。自宅に砒素があり、てめーも砒素を呑んで保険金詐欺の容疑もあった林夫妻が逮捕されたのだが、実際にカレーの近場にいた林眞須美に容疑がかかったのだ。三浦和義はそれを冤罪だと主張し、支援活動を行っていたからな。弁護団を別にして、数少ない味方だから、そりゃあ泣くだろ。せっちんの続続続族・地獄へズンドコⅡ!
おれは冤罪だとは言わないが、死刑の判決は早すぎると思うのだ。んでも再び起訴して再審請求とかしてそれが通れば刑の執行まで時間が稼げるんだろ、うろ覚えだけど。で、その間にちゃあんと調べろよ。

もちろん動機不在のままで死刑判決ってーのが、おれには不服なのだが、家業のネズミ駆除で砒素を扱ってるくせに砒素の扱いが杜撰なのだ。

”カレー鍋に入っていた砒素は135ジャパニーズグラムらしい。この量は、砒素は耳かき一杯分が致死量だから大変な量になる。鍋の大きさは直径及び高さが30ジャパニーズセンチ程度なので、したがって大変な濃度になるのだ。するってーと犯人は砒素に関して無知か、鍋に入れたものが砒素だと知らんのじゃねーか。(とある雑誌より抜粋)”。

それにカレー事件の前には旦那の林健治が保険金目的で砒素を呑んでぶっ倒れてんのも知ってんだろ林眞須美。

”砒素ってーのは何にまぜて呑んでも、食道から胃に至る過程で焼けひばしを呑んだよーに焼け付くのだ。焼けひばし呑んだことねーけどな。んでもって、胃や腸がひっくり返ってはらわた全部が口から飛び出しそーになんだよ。飛び出したことねーけどな。(林健治・談)”。

んな特殊な環境にいて、日常的に砒素を使っていた林眞須美容疑者だぞ。まるでてめーの名刺代わりに砒素を使って、それも動機不明で、おれは不自然に思うのだよ、おれはな。

だから、早くおれを裁判員にしろ。レギュラーで。

仕事がねーんだよ、くそ。