我が日本が誇るサムライ政治家、中川昭一財務修羅大臣は世界遺産であるバチカンの美術品の数々をシャブとヘロインのチャンポンで出来上がった挙句フルチンでさ迷い、ベタベタと素手で触り歩き、軽い勃起状態でありながらそのままウンコしようとしてしゃがみ込んだところで警報機が鳴り、日本へ強制送還されてとりあえずは東京の江戸川区鹿骨の納屋に拘留され来週にでも千葉県は房総半島海岸沿いの掘っ立て小屋に拘束され余生を過ごすことになったのだから千葉県民はたまらねーのだ。
ご覧のシュガーケーン砂糖禿、いや砂糖黍は一月一日から現在まで一日たりとも休まずに無洗濯で穿いてきためでたいデヌムなのだが、写真で見るよりかなりシワはヘヴィに定着され、尚且つ尻ポッケの財布の跡は早くも3Dと化して浮き上がって見えるのだ。
前回のオムニゴッドに比べると早いな、反応が早いのだ。やはり両国ジャンキースタイルが言ってたよーに砂糖黍50%の生地はインディゴが載りにくいようだね。
リベット辺りのアップの写真はいつも左手を突っ込んで穴を開けたスレーキからチンコ握っているポッケのアタリのアップなのだが、ここも写真で見るよりもチンコのアタリがくっきりで、素早く見るとまるでデヌムの表面に八分勃ちの白いチンコが浮き出てるよーなのだ。
修羅穿きの領域に達するのはまだまだこれからなのだ。
ほらほら、コタロも中川ラリパッパ昭一財務修羅大臣の風邪薬と偽ってのシャブの打ちすぎを心配して、なぜかおれを見てるじゃねーか。
もう、これ以上の醜態に日本国民はひやひやしてんだから自殺するなら今だぞ中川アジャパー昭一。千葉県房総半島の掘っ立て小屋で埼玉産深谷ネギを五本くらい尻に挿して肺炎で死んでいたら、ああ、中川パッパカパ昭一は本当に風邪だったのか、バカだなぁ。とみんな納得してくれるかな。
そんなに甘くにゃあだよ、修羅はこれからにゃのだ。
でも自殺にゃら今にゃのにゃあ、生き恥晒すにゃよ中川。
カリカリくれ。