ぅおむにぐぁっどなのだ。
正確には、2008年の8月から12月までの5ヶ月間、無洗濯でエブリディ、修羅穿いてたのだ。
ジャストサイズの28インチで、レングスは素足で床を引きずる長さだったから、そのまま切らずにオリジナルで穿いてたのだ。
夏が終わるころはヘヴィだったぞ。
フツーに現場でも穿いてたからな。
ももの辺りなんか汗やおが屑や鉄粉とか擦り込まれて、ごわごわで生地が厚くなってやんのだ。
んでも洗濯したらこの通り、さして感動的な変化もない。
インディゴマスターの穿きこみサンプル観ても、9年も穿いてるくせにさしたる色落ちじゃねーもんな。
キーホルダーが暴れまくって空いた穴だけ、本八幡のサカイでリペアしてもらおう。
今日元旦だから、前からわめいていたシュガーケーンの沖縄砂糖黍を穿いてるのだ。
これは細いのか、29インチがジャストサイズでレングスはオムニゴッドより気持ち短いから、まあ裾上げしなくてもフツーなのだ。
砂糖黍は色落ちするらしいぞ、両国のジャンキースタイルがそーいってたもん。
あけましてめでたいか、そうかよかったな。
おれは退屈で退屈でチンコいじるしかねーのだ。
もーう。