って、ほざいてたのは、確か五体不満足の乙武なんぞ、洗濯機に入れたら死んじゃうぞ。
みたいな記事をどこかで読んで、んでもって、したら冷蔵庫でも一緒だよな。
ってな話になったらしーのだが、業務用冷蔵庫だったら乙武みてーにコンパクトじゃなくても、フツーのヒトが入れば瀕死の重症であって、まあ、冷えすぎは体によくないのだ。
天気予報も良いほうに当てがはずれて、すべからく本日は疲れた体を引きずって、早朝からお洗濯したのだ。
とにかくTシャツとパンツと靴下。
今年はチャンスがなくてアロハは着れなかったが、でも冬にB3ジャケットの羊のモコモコの下にアロハとか着ちゃって常夏なのだ、ヤッホー。
昨日までの予報は雨だったから、そんでも洗濯する気だったのだ。
おれのお部屋は一階で、お庭が洗濯物干しMTB作業の場なので、そりゃあ雨が降ればダイレクトなのだからして、んでも、もう着る物が限定された現在、否が応でも洗濯するつもりだったからな。
ザーザー雨が降る中、業務用のカッパとズポンと長靴で、ひたすら洗濯機に洗濯物を放り込んで長いため息をつき、放っとけば雨水で十分賄えるのに、あえて水いれて洗剤いれて、晴れた硬い陽光に秋の柔いフィルターをかけた日差しを待ちわびいて、カッパのひさしから垂れる水滴もかまわず縁側の縁台に腰掛けて、深いためいき混じりに都こんぶの一枚でも噛み締めてやろうかと思ったら晴れやがった。
だから平和に洗濯して、嗚呼、明日は4時に起きるからね。
最近頂いたコメントにお返しするヒマがあったら、くだらなくても記事の更新かな、と思っちゃったから、まあ、よくあることだ。
だからもう、おねむなのだ、ちゃお。