だから、洗濯の合間のマッサージだか酔っ払いかボケ老人の介護だかわからんよーになったので、ついでにいつも履いてるブーツも干すことにしたのだ。
くどいよーだが、おれはラギッドな男だから、夏の日差しサンサンで、休日の洗濯日和でも短パンなんてーな、オカマにチンコ生やしたよーなもんは穿かない。
今日はLeeペインターと代わりばんこで穿いてる、オシュコシュペイターが当番の日なのだ。
ブーツは見ての通り、ドクターマーチンのエンジニアブーツ6穴タイプで、もう3年も履いてるだろーか。
なかなかのエイジングを見て取れると思うのだが、どーだろう、この貫禄は。
ごめんなさい、ウソです。
ミドリ安全のブーツで、四千ジャパニーズ円前後で活躍中なのだが、靴紐を横一文字に編んで、思いっきし締め上げるだけで、だいたいの余計なマニアがドクターマーチンと間違えてくれて、んなもん、マジ履きで現場してんすか。とか変な心配しるからバカバカしくて面白いとおかし。
んで、これはSWATブーツでサイドジッパーだからことのほか重宝しているのだ。
えーと、これはオムニゴッドと一緒に買ったやつなのだから、買った当時の写真をアゲイン。
4月にからほぼエブリディ履いてるからそれなりに劣化してるのだが、ブーツのクセによれるのが早いだろ。
仕方がない、4千5百ジャパニーズ円前後だから、片方2千2百5十ジャパニーズ円前後だと思えは安いのだ。
え、安いのか?
ってか、このての安価なミリタリー系のブーツは初めてだから、どこまで履けるかってーのは今後の参考だな。
ちなみにね、軽くて丈夫で現場に絶えうるし、そーとーいーぞ。
一応SWATのブーツだからな。
今現在、ミドリ安全のワークプラスと、このSWATブーツだけで事足りてしまってるので、悲しいけど足りてるのね。
だからほとんどナイキとリーボックは履いてないとゆーよーな、ちと複雑な現実なのだ。