とゆーことなので、前回のみなさんのコメントにはお返事を控えさせていただくのだ。
謎は謎のままにしとくほーが夢があってよろしい。
あ、バトンのやり方がわからん。
いちいちコピーペーストすんのか? なんかフォーマットがあんのか?
ちなみにおれはケータイでのブログのやりかたを知らんのだ。
んで大切なことなのだが、結局今夜はつけ麺専門店で、あえてフツーのラーメンを注文して、つけ麺屋のラーメンに対する愛情と良心を探ってやろうとしていたら、蛍光灯買うの忘れて帰ってきちまったい。
さすがに三日三晩の明暗暗暗明明暗明暗暗明暗明暗明暗明暗暗暗明明暗明暗暗明暗明暗明暗を繰り返すのは精神衛生上的にあまりよくないと思われるので、コメントにもあったよーに仏壇のロウソクを灯してみるのも手かなと思ったりもしたのだが、酒呑むし、酔ったてめーに責任持てねーから諦めて、したら、舞台やるときに使っている舞台裏を照らすサービスライトを思い出したのだ、しめしめ。
えーと、工事現場にあるよーな数メートルおきに針金のカバーってか傘がついた裸電球が連なってるの。
それの一灯を鴨居にクリップで留めてスイッチオン! 針金の傘はブルーのゼラチンフィルムで覆ったままなので、おれのお部屋は真っ青の明かりで深海のよーなのだ。
外から見たら、俺んち変だよなきっと。
まあ、それはそれでいーとして、最近は聖火ランナーが面白いよな、おもいっきり不自然でヤケになってるとしか思えないのだ、聖火ランナーも警備隊も暴徒の人々も、無理やり点火させられてる聖火の炎も。
だって、基本的に思いっきり間抜けだろ、襲われる事わかってて、いやわかってるから警備隊に囲まれて聖火ランナーだぜ、まるっきり罰ゲームじゃねーかそれ。
熱いおでんを頭からかけられて熱い熱いって騒ぐリアクション芸人だったら、おいしいから喜んでやるよな。
日本の長野で走るときは、ちゃんと大日本人としての誇りにかけて聖火をランナーしてほしいのだ。
警備隊に守られて走るよーな腰抜けじゃあいけない。
せっかくトーチ持って走ってんだから、暴漢が現れたらそのトーチで殴りかかるくらいの事をしてほしいのだ。
ってか、聖火が消えないよーにガスで点いてんだろ。したら、ギャラリーに怪しいヤツがいたら、その聖火を向けて、おらっ、おらおらおらっ! とか威嚇ぐらいしなきゃあな。
暴漢の目的が聖火を消すことなら、ってーか種火があること知って聖火を消しに襲ってくるんだから、それはパフォーマンスだろ。
したらこっちも薪の松明でいーから百本くらいの聖火を灯して団子になってわっせ、わっせ、って走ればいーのだ。
そーだ、そーしなさい。
暴漢が襲ってきても、逆に集団聖火ランナーたちに返り討ちのリンチに遭うか、松明の聖火で身体を炙られるぞ。んでもって万が一、数十本いや九十九本まで消されても聖火は燃え続けるのだ。
お、今日も良いことを言ったな。
日本オリンピックの偉い人、おれにうな重の松をご馳走しなさい。