【帰路】 老醜の極みなのだ。 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!

まみおや、だからブラックブラック。


今日もおれの足は臭いので、とりあえず地元の立ち呑屋にINしたのだ。

したらば土曜日の21時だってーのによく分からんが死に底のないのジジイとババアの死臭たちこめ系の大博覧会でそれも変なジーンズとか履いてるもんでその若作りさがとても痛くって足腰も弱ってるクセに立ち呑みってーのがうっとーしいのだがババアがきゃあーだかふふーだが奇声を揚げ揚げ句の果てには店のビール箱を勝手に取り出して腰掛けるもんだから店主はほとほと困り果ててているのが今夜ばかりは常連に恵まれなかった悲しさにとほほと泣くばかりも行かずキチンとチューハイ中二杯を追加してジジイとババアは呪われろと地獄の天使に祈りながらいつもの沖縄料理の店に行ったのだがそこもジジイとババアに呪われていてクソ棺桶に片足ツッこんでんだからついでいに両足ツッコんじまえとゆーふーに行かないのがヤツらなもんで天国が読んでるぞ~本当は地獄だぞ~てなもんで好きにやっててつかーさい。

ここんとこ早寝早起きなので早い時は21時ぐらいなのだ。

おやすみ。