だから、脳内メーカーってなやつで「せっちん」を観たら、絶望したのだ。
嗚呼…、みなさんおヒマなら観てやってくだせぇ。「せっちん」で…。
「ぽこちん」ってーな表現は、まだ少年マンガにあるのだろーか。
お疲れってーか、身体は丈夫なのだが脳内が疲れているのか、まあ、それなりにチョコでも、シャブでもむさぼり喰いながら明日に向かうのだ。
あまりない疲れなので、年なのかも知れんが、でも四十代前半なのだが、それなりに面白いと思ったわけさ。
こんな調子でさっきメダカの水を取り替えたのだが、そんとき一匹、メダカの佐藤が零れ落ちて、おお、佐藤! などと叫んで拾い上げたが、たぶんに人間の指の体温で火傷したと思われ、クタッとしてたのだ。
んでも、諦めずに新しい水の土鍋に入れたら、ほほ~ん、ウッソぴょ~ん。てなことを言いながらスイスイなのだ。
悔しいけど嬉しいのだ。
おれのスピリットにあるのは、いつでもスタンダートであり、シンプルであり、ニュートラルなのだ。
どれも舶来語で心苦しいのだが、どれも日本語にあうニュアンスで表現できないのだ。
えーとオノマトペ、擬音の一種かも知れんな。
おれのブツブツにあるのは、いつでもヌレヌレであり、ムチムチであり、ピンピンなのだ。
これがまた悔しいのだが、仕方がない。
おれの身体は白人の毛むくじゃらな胸にもてあそばれ、次の話しにするのだ。
要はてめー自身はゆるぎない中心者で、懐古主義なのだ。
ウルトラマンでも仮面ライダーでも、まあ、仮面ライダーはZOくらいで、その後の仮面ライダーは認めんのだよ。そこらヘンは姿形で判断しても分かりやすいのだ。
ウルトラマンは、そのシリーズからしてなんでもアリアリのキャラだから、もう取りとめないのだ。
かえって、チャンヨーだかチーヤンだか知らんが、タイのウルトラマンの傍若無人ぶりが気持ちいいかも知んない。
これまたよく分からんのだ。
まあ、初めてだがこんな状態で書いてみたくなったので無責任でごめんね。
ってーか無責任なのが 地獄へズンドコ! なのだ